さんかれあ #10 「強い…思い…」

<感想>  散華家の母親である亞里亞。その過去は、2番目の妻だった・・。礼弥を産んだ母が他界。それで、結婚までもしたが団一郎は礼弥ばかりを愛することになったようだ。団一郎のたくらみとはいったい何なのか?コミックはたったの10ページしかなく、進むのが遅いという印象でした。 <今日の主役> 散華亞里亞(浅野まゆみ) <原作> さんかれあ 第2巻 (別冊少年マガジンコミックス) 第8話「…きんもい…」の内容に準拠。 <演出> 松本マサユキ <脚本> 杉原研二 <番組提供会社> ポニーキャニオン ランティス

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さんかれあ #9 「母の…手…」

<感想>  この話は、萌路の紹介・・ただそれだけです。原作にはないエピソードも含まれているので、長く感じましたが、まあ礼弥との接点は、かなりあったようです。 <今日の主役> 萌路 <原作> さんかれあ 第3巻 (別冊少年マガジンコミックス) 第12話「母の…手…」の内容に準拠。 <演出> 西村博昭 <脚本> 武田浩介 <番組提供会社> ポニーキャニオン ランティス

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さんかれあ #8 「偽りの…自由…」

<感想>  礼弥をどうしても捕まえたいという団一郎・・。ターゲットは本来だと、あの邪魔者とおもわれた降谷・・。でも捕らえたのは降谷だったようです。礼弥の洋服コスチュームいいぜえ。でも、食べているのはあじさいの葉っぱばかり・・って薬がそうとう効いていたようですな。 <今日の主役> 散華団一郎と手下たち <原作> さんかれあ 第2巻 (別冊少年マガジンコミックス) 第7話「偽りの…自由…」の内容に準拠。 <演出> 吉田俊司 <脚本> 武田浩介 <番組提供会社> ポニーキャニオン ランティス

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さんかれあ #7 「おさな…なじみ…」

<感想>  幼馴染である左王子さんの話でした。もともと、降谷くんとは一緒にあそんだという接点があったんですね。もともとゾンビ映画がすきで一緒に見ていたようです。でも、降谷くんの勇敢さにほれてしまっていまでも、好きでいられているんですね。 <今日の主役> 左王子蘭子(矢作紗友里) <演出> 高山秀樹 <脚本> 杉原研二 <番組提供会社> ポニーキャニオン ランティス

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さんかれあ #6 「あなたに…出会えたから」

<感想>  礼弥がゾンビになったことで、蘭子はどきまきしていた。しかし、礼弥とばーぶが食べていたのはアジサイの葉・・。あの薬の中に入っていたようです。  ゾンビは、時間がたつと腐敗してしまうために、守る方法とはなにか考えていたようです。そのキーポイントとはアジサイ・・。最低限に抑えるための秘策だったようです。  降谷くんのお父さんが許してくれたようですが、許さないのは礼弥のお父さん・・。これからどうなるのか気になるところです。 <今日の主役> 左王子蘭子(矢作紗友里) <原作> さんかれあ 第2巻 (別冊少年マガジンコミックス) 第6話「手強いなあ…」の内容に準拠。 <演出> 西村博昭 <脚本> 高木登 <番組提供会社> ポニーキャニオン ランティス

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さんかれあ #5 「ゾンビって…ことは…」

<感想>  左王子蘭子は、散華礼弥がいないことが気になっていた。じつは、降谷くんの家はお寺だったようだ。礼弥の対応にどきまきした降谷くん・・。ゾンビになっても、おなかはすくんだな。でも、蘭子がみたものは、ゾンビ・・。礼弥そのものだったようです。  最後に、礼弥と降谷とのキス・・まあ、けっこう圧巻でしたねえ。でもゾンビなんですよ相手は・・。 <今日の主役> 左王子蘭子(矢作紗友里) <原作> さんかれあ 第2巻 (別冊少年マガジンコミックス) 第5話「ゾンビって…ことは…」の内容に準拠。 <気づき事項> ・蘭子の胸がやけに強調していました。 ・礼弥と降谷くんのキスした時間は、26秒でした。(映像が変わるまで) (本編24:54-25:20) これは、ママレードボーイのキスシーンの最長時間である、第25話 リアルキス「あたし、遊が好き!」の23秒を更新しました。 <演出> 松本マサユキ <脚本> 武田浩介 <番組提供会社> ポニーキャニオン ランティス

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さんかれあ #4 「普通の…女の子」

<感想>  散華礼弥がゾンビに・・ついに父と母との決裂となったようです。降谷くんとの接点は、やはりあの薬が成功していたということにすぎなかったようです。自分のすがたをみた礼弥・・硬直・・体温が冷たい・・これはやなり自分が死んでいるということを悟ったようです。でも、やはり、降谷くんがおもった礼弥とは・・次回はどうなるのか楽しみです。 <今日の主役> 散華礼弥(内田真礼) <原作> さんかれあ 第1巻 (別冊少年マガジンコミックス) 第4話「普通の…女の子」の内容に準拠。 <参考> 死後硬直 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%BB%E5%BE%8C%E7%A1%AC%E7%9B%B4 原作にも簡単に書いておりますが、wikiに詳しいことがかいてあります。 <気づき事項> ・これだったら幽霊としてでるではないかとおもわれます。って「アスラクライン」の水無神操緒みたいになるんじゃないかと・・。 <演出> 吉田俊司 <脚本> 杉原研二 <番組提供会社> ポニーキャニオン ランティス

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さんかれあ #3 「さん…かれあ」

<感想>  散華礼弥の家族の紹介・・ただそれだけです。っていうか、あのお父さんの名前は団一郎・・まあ、一緒にいた降谷くんのことを近づかないように去勢しろといったようです。 探し回って、ねこのばーぶをみつけた礼弥・・。そして千紘もあった・・。父に見つかってしまった礼弥は足を踏みはずして、がけから落下・・死亡したかとおもいきや、ゾンビとして生き返ったようです。薬もないのにといった千紘・・本当は前話で飲んでいたんですけどね・・。でも「責任とってくださいね」といったことって、まほろまてぃっくの「エッチなのはいけないと思います」相当だな・・ <今日の主役> 散華礼弥(内田真礼) <原作> さんかれあ 第1巻 (別冊少年マガジンコミックス) 第3話「さん…かれあ」の内容に準拠。 <気づき事項> ・団一郎がいっていた「去勢」の意味ですが、本来だと猫の生殖機能をとるものと思われます。でもここでの意味ってちょっと違うのではないかと思われます。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%BB%E5%8B%A2 <演出> 久保太郎 <脚本> 高木登 <番組提供会社> ポニーキャニオン ランティス

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さんかれあ #2 「成功…してた」

<感想>  散華礼弥の家の事情は、かなり複雑なんだな。しかも父が○ダカの写真を・・これって○リコンですよね。やはり生まれ変わりたいというものがあるんでしょうね。  あの薬が失敗と思いきや、じつは死んだ猫に飲ませたら成功していたようです。しかも、礼弥がもっていったとは・・次回が楽しみです。 <今日の主役> 散華礼弥(内田真礼) <原作> さんかれあ 第1巻 (別冊少年マガジンコミックス) 第2話「成功…してた」の内容に準拠。 もうひとつの話は、これから調べます。 <気づき事項> ・あの礼弥がもっていた薬のビン・・。ヴァンパイア騎士のオープニングに似ていました。 <演出> 西村博昭 <脚本> 高木登 <番組提供会社> ポニーキャニオン ランティス

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さんかれあ #1 「私が…ゾンビに…なったら」

2012年春アニメ第2弾は ゾンビラブコメです。これゾンと被ったな・・ 放送:TBSテレビ 4/5 25:55~←対象 (初回は26:50-) 公式ページ: http://www.tbs.co.jp/anime/sankarea/ ・映像フォーマット  16:9 1125i ハイビジョン ・字幕放送  なし ・時刻表示  なし ・歌詞表示  なし ・エンドクレジット方式  スタンダード方式 ・原作  はっとりみつる(別冊少年マガジン連載) ・シリーズ構成  高木登 ・監督  畠山守 ・アニメーション制作  スタジオディーン ・コピーライト表示   はっとりみつる/講談社/さんかれあ製作委員会、TBS <さんかれあ製作委員会> ポニーキャニオン(BD発売元) 講談社(コミック発売元) ランティス(音楽制作元) BS-TBS(放送元) スタジオディーン(アニメ製作元) <主題歌情報>  OP:「絵空事」/ nano.RIPE ランティスより4/25発売予定(LACM-34918) (初回限定DVD付き) ED:「Above your hand」/myu ランティスより5/23発売予定(LACM-4934) これはゾンビですか2期と同じ系統であるのがさんかれあ・・。まあゾンビということで被ってしまいましたが、これは、女の子がゾンビになった話のようです。つかみはまあまあということで見てみるこ…

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