ドキドキ!プリキュア 第14話 熱闘!菱川立花がかるたクイーンになる!?

プリキュア版ちはやふるの始まりだぜえ! それともちはやふるのスピンオフで作ったんじゃないの?これ 5/6 9:00 イ○ンつくば店の販促グッズ状況を更新しました 熱闘!菱川立花がかるたクイーンになる!?ー>熱闘!私がエースになる!(しゅごキャラ!! どきっ! 第82話のサブタイトル) プリキュアどっきどき 第14話 夢か約束か!六花大いに悩む! (プリキュアシリーズ通算 451話) <プリカツ!(プリキュアカツドウ!) 第14話> 星宮いちご:私の熱いプリキュアカツドウ!プリカツ!・・始まります!。 星宮いちご:今日は、横浜ワールドポーターズに来ています。アイカツショップがあってアイカツのグッズが売っています 有栖川おとめ:わたしたちもそとで出迎えているよ!ラブユーですう。 紫吹蘭:私達のグッズは、売り切れもあるので、行く時には情報に注意してね。 霧矢あおい:ここアイカツショップではミニゲームとアイカツが8台稼働しているんですよ。 北大路さくら:わたしのレアアイカツカードもあるんですよ。 藤堂ユリカ:みんな、来てくれないと、血をすうわよ。 星宮いちご:みんな、是非見に来てね。話しは変わるけどもし、アイドルになれなかったら、将来ボディパンプのインストラクターもいいなあ・・。 紫吹蘭:まさかアイカツの衣装でやるということはないだろうな・・。バーベル持ちながらアイカツアイカツっていうなよ。 <感想> 子供のときの六花・…

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ちはやふる  第17首「みちこそなけれ」

<感想>  体育祭のリレーでは、優勝した。ものすごいようだ。大会に向けて、練習するかるた部のメンバー。千早の恩師かるた会のドンにいわれたのは、早く取るのをやめなさいということだった。間違いをなくすこと。速さよりも正確性であることそして、配置・・いろいろなことを改善したほうがよいようです。  太一は新に対して、やはり戦うべき相手であると確信したようですな。 <今日の主役> 綾瀬千早 <原作> ちはやふる 第5巻 第29首 第6巻 第30首 (途中まで) の内容に準拠 <ちはやHOOの内容> 決まり字 その2 <演出> のがみかずお <脚本> 川嶋澄乃 <番組提供会社> なし

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ちはやふる  第16首「おぐらやま」

*この話は総集編です。 <感想>  今回は総集編で、名場面集といったところです。コメントはあまりないですが、今まで見たことがない方でも楽しめる内容です。といっても名場面集だけではつまらないせいか、付録の4コマをアニメにしたようです。まあ、それぞれおもしろかったです。 <今日の主役> なし <原作> ちはやふる のおまけ4コマをところどころに挿入 第1巻 おとしだま その1-その4 182-185ページ 第3巻 肉まんTシャツ 男子のここだけの話 185-187ページ 第4巻 チームTシャツできました 女子のここだけの話 184-185ページ 四字熟語に関しては、調査中です。 なお本編は、抜粋のため、いままでのブログ記事を参照のこと。 <ちはやHOOの内容> 決まり字 その1 <演出> 渡邉こと乃 <脚本> 高山直也 <番組提供会社> なし

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ちはやふる  第14首「はなよりほかにしるひともなし」第15首「つらぬきとめぬたまそちりける」

 感想が溜まってしまいましたので2話連続とさせていただきます。 第14首「はなよりほかにしるひともなし」 <感想>  いよいよA級戦。クイーンの若宮詩暢と対戦することになった千早。まったく歯がたたなかったようです。まあ、上には上がいるということなのですが、かなり手ごわそうです。でも、千早はメタメタにされてもめげないので、只者ではないなあというような感じがしました。 <今日の主役> 若宮詩暢 <原作> ちはやふる 第5巻 第24首途中から第26首までの内容に準拠 <ちはやHOOの内容> 競技方法 その5 <演出> 細川ヒデキ <脚本> 鈴木智 第15首「つらぬきとめぬたまそちりける」 <感想>  クイーンの若宮詩暢と対戦した千早は負けてしまった。千早が大差で負けることを悔やんでいるようです。しかし、若宮は、取らせないという思いがふみにじられたようで、千早を敵としてみたようです。大会のほうは結局若宮さんが優勝。部長の真島くんは準優勝という結果におわったが、初めてにしては上出来でしたね。 <今日の主役> なし <原作> ちはやふる  第5巻 第27首・第28首の内容に準拠 <ちはやHOOの内容> 競技方法 その6 <演出> 高村雄太 <脚本> 柿原優子 <番組提供会社> なし

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ちはやふる  第13首「きみがため」

<感想>  いよいよ近江神宮で全国大会・・。しかし、試合になったとたん千早の様子がおかしい・・倒れてしまったようです。新も駆けつけてくれて、千早はうれしかったんだろうな。でも試合ができなかったけど、チームでは勝てたようです。まさにドラマチェックでしたねえ。 <今日の主役> なし <原作> ちはやふる 第4巻 第21首ー第23首       第5巻 第24首 途中までの内容に準拠 <ちはやHOOの内容> 競技方法 その5 <演出> 宍戸淳 <脚本> 森山あけみ <番組提供会社> なし

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ちはやふる  第12首「むらさきのゆきしめのゆき」

<感想>  東京大会決勝で強豪の北央高校に勝ったかるた部。顧問の先生は実感がなかったようです。まあ、お遊びではないかということであまり気にしなかったようです。しかし、千早のお姉さんは、タレントとして出演していることで親にちやほやされていたようですが、千早もちゃんと思ってくれていることには脱帽です。やはり親子なんですね。  いよいよ近江神宮で全国大会・・新に会えるのか・・これからが楽しみです。 <今日の主役> なし <原作> ちはやふる 第4巻 第19首・第20首の内容に準拠 <ちはやHOOの内容> ちはやふるDVD告知 2/12にイベント開催。応募は最新15巻とDVD・Blurayを買ってくれとのこと・・。 <演出> 川尻善昭 <脚本> 川嶋澄乃 <番組提供会社> なし *次回は1/3放送となります

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ちはやふる  第11首「あまつかぜ」

<感想>  東京大会決勝。相手は強豪の北央高校だった。最初はおされ気味でしたが、太一が真ん中にいるということで安心感が生まれたようです。  千早は最初、相手につかまれたようですが、他のメンバーも助けてくれたことに感謝しtたようです。でも、肉まんくんは強いな・・やはりかるたをやっていたことだけあるし、負けないという気持ちがあるな。北央高校は手段を選ばないようです。でも勝って新と勝負したいという気持ちがあるんでしょうね。 <今日の主役> かるた部のメンバー <原作> ちはやふる 第3巻 第16首・第17首 第4巻 第18首の内容に準拠 けっこう早く進みました。 <ちはやHOOの内容> ちはやふるイベント告知 2/12にイベント開催。応募は最新15巻とDVD・Blurayを買ってくれとのこと・・。 <演出> 渡邉こと乃 <脚本> 加藤綾子 <番組提供会社> なし

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ちはやふる  第10首「ゆくもかへるもわかれては」

<感想>  かるた部がついに東京大会に出場。最初は、息が合わなかったチームだったが、あとから部長太一がやってくれたようです。やっぱり刹那Fセイエイは狙い打ったようだな。  強豪との対決は、苦労しましたが、さすがに机くんの立場はなくなったようです。しかし、あとから、応援するすなわちチームワークということに目覚めたのはカリスマの千早を見たからでしょうね。 <今日の主役> かるた部のメンバー <原作> ちはやふる 第3巻 第14首・第15首の内容に準拠 <ちはやHOOの内容> 百人一首の競技方法 試合編ーその3ー <演出> 伊藤尚住 <脚本> 川嶋澄乃 <番組提供会社> なし

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ちはやふる  第9首「しのぶれど」

<感想>  かるた部が発足。いよいよ練習をすることになったようだ。千早がキャプテンになったようだ。手加減は一切なし。でも目指すは全国大会であった。  合宿をすることにしたが、場所は真島くんの家・・。すごい豪邸だな・・。でも家の人が帰ってきてしまったのであえなく退散。 しかしその夜・・みんなで千早をお祝い・・誕生日だったようです。でも新からのメールで元気を取り戻したようです。 <今日の主役> かるた部のメンバー <原作> ちはやふる 第3巻 第13首の内容に準拠 <ちはやHOOの内容> 百人一首の競技方法 試合編ーその2ー <演出> 牧野吉高 <脚本> 森山あけみ <番組提供会社> なし

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ちはやふる  第8首「たえてひさしくなりぬれど」

<感想>  千早は、かるた部の勧誘をしていた。そこであったのは、肉まんくんこと西田優征だった。本人は、もうかるたはやらないといっていたが、あの真島くんのことをライバルと思っていたようだ。千早が勧誘し、ついに勝負することに・・。西田くんはどうも新のことを気にしているようだった。結果は千早の勝ち・・もともとかるたをやっていたので、それが引き金となってテニス部からかるた部へ入部いよいよ部が発足!今回は原作にないのでけっこう楽しめました。 <今日の主役> 西田優征 <原作> アニメオリジナル <ちはやHOOの内容> 百人一首の競技方法 試合編ーその1ー <演出> 吉村文宏 <脚本> 鈴木智 <番組提供会社> なし

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ちはやふる  第7首「とこそみえねあきはきにけり」

<感想>  つぎの新入部員・・それは、ガリ勉で学年2位の駒野勉だった。1位になるために勉強する・・。しかし千早はちがっていた。その暗記なら適任だということでスカウト・・しかし真島くんとはライバルだ。裏返してやってみせて記憶力が確かなことを証明したようです。今後どうなるのか・・コミックでは肉まん君がでていなかったようです。 <今日の主役> 駒野勉 <原作> ちはやふる(講談社「BE LOVE」コミックス) 第3巻 第12首 の内容に準拠 <ちはやHOOの内容> 百人一首の競技方法 入門編ーその5ー <演出> のがみかずお <脚本> 加藤綾子 <番組提供会社> なし

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ちはやふる  第6首「けふここのへににほひぬるかな」

<感想>  新入部員・・それは、古典を知っている大江奏であった。両親は呉服屋を営んでいるのだ。知りすぎるほど知っているようだ。千早は百人一首のそれぞれの歌の意味をしっかりと大江さんに教え込まれたようです。  大江さん・・これで千早と百合になったな・・。 <今日の主役> 大江奏 <原作> ちはやふる(講談社「BE LOVE」コミックス) 第2巻 第11首 の内容に準拠 <ちはやHOOの内容> 百人一首の競技方法 入門編ーその4ー <演出> 細川ヒデキ <脚本> 川嶋澄乃 <番組提供会社> なし

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ちはやふる  第5首「よはのつきかな」

<感想>  綿谷君に会うために、福井まで行ったようだ。会ったのはいいが、新がかるたをしない理由は、名人であるおじいさんがなくなったからだということだったようだ。  まあ、そういうことはいえないよなあ。でも、あきらめないという千早の心・・。新はきっと帰ってくる・・。そう信じた太一・・。かるた部をたちあげることになったようだ。  原作は忠実。まあ、わざわざ会いに行くというのには、新を好きになっているという証拠かもしれませんね。 <今日の主役> 綿谷新 <原作> ちはやふる(講談社「BE LOVE」コミックス) 第2巻 第9首・第10首 の内容に準拠 <ちはやHOOの内容> 百人一首の競技方法 入門編ーその3ー <演出> 伊藤尚往 <脚本> 森山あけみ <番組提供会社> なし

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ちはやふる  第4首「しつこころなくはなのちるらむ」

<感想>  そして、いよいよ高校生!千早がかるた会でB級になっていた。太一くんが久しぶりにかるた会にいたのだった。中学では陸上部にいきたかったこともあった。  千早はチョコレートが好きなようだ。でもGODIVAはないでしょう!かなり、食べるなあ・・。  そして、試合・・。相手の安田くんは、かなりやり手のようだ。互角の戦い・・。 結果は、千早の勝ち・・。一緒にかるたをやろうということを太一に教え込ませたようです。A級になった千早。新に連絡したようだが、かるたをやめてしまったらしい。 この先どうなるのか・・やはりかるたは白熱するなあ。 <今日の主役> なし <原作> ちはやふる(講談社「BE LOVE」コミックス) 第2巻 第7首 の内容に準拠 (ページについては、後報します) <ちはやHOOの内容> 百人一首の競技方法 入門編ーその2ー <演出> ところともかず <脚本> 加藤綾子 <番組提供会社> なし

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ちはやふる  第3首「ふれるしらゆき」

<感想>  千早と新と太一はかるた会に入門したが、卒業したら離れ離れになってしまう・・。小学生のかるた会は残念ながら負けましたが、それでも、千早は一緒にかるたをやりたいということだったようです。  かるた会に入った3人をみた印象は、たぶん道場破りという目でみていたに違いありませんね。今回は原作がかなりすすんだようで、第2巻に入ったようです。わたしはコミックを買っていないので、次回までに準備をしておきます。 <今日の主役> なし <原作> ちはやふる(講談社「BE LOVE」コミックス) 第1巻 第2首ー第5首 80ー176ページ 第2巻 第6首 の内容に準拠 *かなり進みました <ちはやHOOの内容> 百人一首の競技方法ーその1ー <演出> 渡邉こと乃 <脚本> 柿原優子 <番組提供会社> なし

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ちはやふる  第2首「からくれなゐに」

<感想>  綿谷新と真島太一とはライバルだった。まあ、どんな手段を使っても勝ちたいという太一・・。でも、メガネをとられていても、かなり練習しているからどうってことはないようです。卑怯なことをつかうとは、ズルはだめですよ。でも、千早は、そうとう新のことを思っていたんだろうな・・。原作はやっと2回目に突入。展開がやや速い気がしましたねえ。 <今日の主役> 真島太一(高垣彩陽) <原作> ちはやふる(講談社「BE LOVE」コミックス) 第1巻 第1首 30-51ページ 第2首 53-79ページ の内容に準拠 *第2首は内容がところどころ飛んでいました。コーラを開けたのは、原作では太一となっております、 <ちはやHOOの内容> コミックプレゼント告知 締め切り10/15まで <演出> 牧野吉高 <脚本> 加藤綾子 <番組提供会社> なし

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ちはやふる  第1首「さくやこのはな」

2011秋アニメ第3弾は 話題のあのマンガがアニメに・・。このマンガはすごいぜ 放送:日本テレビ 10/4 24:59~←対象 公式ページ: http://www.ntv.co.jp/chihayafuru/ ・映像フォーマット  16:9 1125i ハイビジョン ・字幕放送  なし ・時刻表示  なし ・歌詞表示  なし ・エンドクレジット方式  スタッフロール式(縦書き、横スクロール) ・原作   末次由紀(講談社「BE LOVE」コミックス:連載) ・シリーズ構成  高山直也 ・監督  浅香守生 ・アニメーション制作  マッドハウス ・コピーライト表示   末次由紀・講談社・バップ・日本テレビ <主題歌情報>  OP「YOUTHFUL」99RadioService バップより11月30日発売予定 ED「そしていま」瀬戸麻沙美  未定(情報を求む!) <コメント>  このマンガがすごいという本で、第1位だそうですが、やはり、手に汗を握るような話です。現役高校生である瀬戸麻沙美さん主役デビューということで、気になってはいたんですが、予想以上によかったので、見ることにしましょう。 *このアニメは原作との対比を行います。 <しるばにあのファーストインプレッション:5段階評価> ・予告ムービー:3   まあ、よこくと ・主題歌のやる気度:4  オープニングが良かったです。 …

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