2010年10-12月期アニメ評価(1)薄桜鬼 ー碧血録ー

評価項目は、「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」の主催によります。 ・薄桜鬼 薄桜鬼 ー碧血録ー 11話すべて視聴しました。(10話+特別編1話) ストーリー:3点  展開が早すぎて、何かあっけなかったです。 キャラクター性:5点  洋装でも美形萌えでした。 画:3点 AT-Xで先行録画し、チバテレビの地デジで録画しました。前よりも、作画がちょっと雑になっていました。 演出:4点  土方ルートで書いているせいか、ネタバレが多く、なんか盛り上がりに欠けました。ただし、腐女子にとっては、よかったんじゃないかと思います。 音楽:4点  物語を連想させる歌詞で、納得しました。 総合的な評価:3点  10話という短さで、もっと話を引き延ばして欲しかった気がします。 合計:22点 輝いていた人:該当なし ベストエピソード:該当なし コメント  乙女ゲームアニメの第2弾!あまりの短さに、ちょっと残念な気がしました。でも、ネタ切れのような気がしてなりません。 ・管理人総合評価 B+(22点):まあしばらくたったら見て見たい ・主題歌評価(OP・ED)(5段階評価) ジャケット:4点 CDデザイン:3点 プロモーションビデオ:4点(舞風) 曲:4点 総合:4点 合計19点(B+)  OPが良かったです。来年1/2 TOKYO-MXを見る方は、是非1期の連続放送をみてまた泣い…

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薄桜鬼 ー碧血録ー 第22話(最終回) 夢幻の薄桜 

(薄桜鬼シリーズ 23話目:最終話) <感想>  ついに、限界が来た土方さん。最後の羅刹に千鶴は、またまた血を捧げてしまったのでした。  千鶴のさいごにささげたもの、それは、土方さんに命を捧げるというものでったようです。しかし、血が止まらなくなってしまい、どうしようもなくなってしまったそのとき、風間が来てしまった。最後の羅刹の闘い。すごかったですね。結局は風間を討ち取りましたが、最後は、すべてが死んでしまったようです。  今日はスーパーニヤニヤタイム特別版って感じでした。 <今日の主役> 土方歳三・雪村千鶴 <演出> 山崎光恵 <脚本> 中村能子 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス ニコニコ動画 *アニメ乙女部枠で放送したものをレビューしました このあとは評価ですぞ!

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薄桜鬼 ー碧血録ー 第21話 雪割草の花咲きて

(薄桜鬼シリーズ 22話目) <感想>  土方さんが、どうも羅刹にとりつかれてしまったようです。どうやら、千鶴が土方と離れたくないようです。  そしてついに、千鶴が入隊・・。まあ、もともとこの物語は、土方ルートで書かれていますからねえ。もう明治時代・・現代になりつつあったんですね。  残念ながら戦闘の作戦は失敗してしまいますが、土方さん・・どうなってしまうんでしょうね。 <今日の主役> 土方歳三 <演出> 吉田俊司 <脚本> ヤマサキオサム <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス ニコニコ動画 *アニメ乙女部枠で放送したものをレビューしました

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薄桜鬼 ー碧血録ー 第20話 散ずる桜花

(薄桜鬼シリーズ 21話目) <感想>  ついに千鶴のお父様雪村綱道が、羅刹の兵隊にさされて死んでしまった。でも、山南さんは羅刹で寿命が縮むことを知ったようです。  これで、千鶴のお父様、さん、山南さんと次々と消えてしまい今度は、だれがなくなるのか・・物語の行き先は・・どうなってしまうのでしょう? <今日の主役> 藤堂平助、山南敬助、雪村綱道 <演出> 又野弘道 <脚本> 笹野恵 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス ニコニコ動画 *アニメ乙女部枠で放送したものをレビューしました

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薄桜鬼 ー碧血録ー 第19話 天道の刃

(薄桜鬼シリーズ 20話目) <感想>  会津藩との闘い・・壮絶な闘いでしたねえ。斎藤の千鶴に対する思い・・さぞ複雑だったかもしれませんねえ。  山南さんはすでに亡くなっているのですが、羅刹になっていますからねえ。なんか話が飛んでいましたがまあ、これから始まる物語の行く先は・・どうなるのか。楽しみです。 <今日の主役> 斎藤一 <演出> 西村博昭 <脚本> 広田光穀 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス ニコニコ動画 *アニメ乙女部枠で放送したものをレビューしました

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薄桜鬼 ー碧血録ー 第18話 輝ける暁光

(薄桜鬼シリーズ 19話目) <感想> 近藤さんが、先に亡くなった・・。傷をなおすために、土方を守ることになった千鶴・・。  そして不知火と羅刹隊の争いは壮絶だったなあ。綱道は自爆・・すごい闘いだったぜえ。  土方さんを思う心・・まあ、沖田総司は最後の力を振り絞って闘ったようです。残念ながら亡くなってしまいましたが、土方さんも、沖田さんに続いて闘う決心をしたようです。これは千鶴・・泣いてしまったなあ。 <今日の主役> 沖田総司 <演出> 高村雄太 <脚本> 中村能子 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス ニコニコ動画 *アニメ乙女部枠で放送したものをレビューしました

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薄桜鬼 ー碧血録ー 第17話 玉響の夢

(薄桜鬼シリーズ 18話目) <感想>  政府軍取り囲まれたことを助けようとする土方歳三・・ヴァンパイアになって、襲いかかりました。それをみた、千鶴・・。血を吸うところ・・ヴァンパイア騎士でキャーっていう感じでした。  もうスーパーニヤニヤタイムになってきたぜえ。 <今日の主役> 土方歳三 <参考話> ヴァンパイア騎士 第6夜「彼等の選択(クライム)」 ここにも「わたしの血を飲んで・・いっしょに危ないことをしよう・・」 と言うシーンがあります。 <演出> 岡村正弘 <脚本> 笹野恵 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス ニコニコ動画 *アニメ乙女部枠で放送したものをレビューしました

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薄桜鬼 ー碧血録ー 第16話 誠心は永遠に

(薄桜鬼シリーズ 17話目) <感想>  近藤さんが、政府軍取り囲まれた。おとりになって、千鶴を助けたようです。今後のことを土方さんに託したようです。  まあ、話としては、土方ルートなので、当然の結果だなあと思いながら見ていました。 <今日の主役> 近藤勇 <演出> 吉田俊司 <脚本> ヤマサキオサム <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス ニコニコ動画 *アニメ乙女部枠で放送したものをレビューしました

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薄桜鬼 ー碧血録ー 第15話 遠き面影

(薄桜鬼シリーズ 16話目) <感想>  「雪村綱道はおまえの父親ではない。」そう告げられた千鶴・・。南雲薫は千鶴に対して憎しみを持っていたに違いありません。まあ、すべてモンスター化・・。南雲薫が沖田総司によって殺されたようです。その幻想とは何か・・。心あたりが何もなかったようです。 <今日の主役> 南雲薫 <演出> 山崎光恵 <脚本> 中村能子 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス ニコニコ動画 *アニメ乙女部枠で放送したものをレビューしました

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薄桜鬼 ー碧血録ー 第14話 蹉跌の回廊

(薄桜鬼シリーズ 15話目) <感想>  近藤さんの様子は日に悪くなっていくようだが、やっと治ったようです。 戦場になるということを告げた土方・・。守ってみせるという千鶴・・。  結局おとりになることになったようです。新生組との戦争が始まったが、敵は強いです。近藤さんが倒れた・・千鶴がサポートしたようです。敵は殺しても、死なない・・ どうやら薬をのんだようです。それは、父である雪村綱道だった。   <今日の主役> 近藤勇 <演出> 又野弘道 <脚本> 広田光毅 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス ニコニコ動画 *アニメ乙女部枠で放送したものをレビューしました

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薄桜鬼 ー碧血録ー 第13話 焔の如く 

秋のアニメ第2弾は・・ 腐女子色がプンプンするぜ! (薄桜鬼シリーズ 14話目) 放送:チバテレビ 10/3 23:30~(13話目は10/10 23:30~)←対象 AT-X 10/4 9:30~←対象 *なおATーXが先行放送となります。 公式ページ: http://www.geneonuniversal.jp/rondorobe/anime/hakuoki/ (ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント内のページ) ・映像フォーマット  16:9 1125i ハイビジョン ・字幕放送(チバテレビの場合)  なし ・時刻表示  なし ・歌詞表示  なし ・エンドクレジット方式  スタンダード方式(OP:縦書き) ・原作  アイディアファクトリー(オトメイト)PS2ゲーム「薄桜鬼」 ・監督  ヤマサキオサム ・アニメーション制作  スタジオディーン ・コピーライト表示   アイディアファクトリー/デザインファクトリー /「薄桜鬼」制作委員会 <「薄桜鬼 碧血録」制作委員会> ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント(DVD制作元) フロンティアワークス(WEBラジオ制作元) エー・ティー・エックス(放送元) <主題歌情報>  OP「舞風」/吉岡亜衣加(GNCA-7929) ED「茜空に願ふ」/mao(GNCA-7930) 以上TEAMエンタテイメント(販売…

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薄桜鬼 特別編 京都回想録

  (薄桜鬼シリーズ 13話目) *この話は、第1シリーズの総集編となっています。 <感想>  今までのシーンをあつめた総集編。1期を知らないひとたちでも分かるようになっています。  まあ、あんなシーンやこんなシーンもあったっけなあと思いながら見ていました。  でも極めつけは、あの薬を飲んだシーン・・ヴァンパイア騎士でしたねえ。 <今日の主役> なし <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス ニコニコ動画

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2010年4-6月期アニメ評価(2)薄桜鬼 ー新選組奇譚ー

評価項目は、「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」の主催によります。 ・薄桜鬼 ー新選組奇譚ー 12話すべて視聴しました。 ストーリー:3点  歴史の説明をもう少し詳しく説明して欲しかった。 キャラクター性:5点  新選組たちをビジュアル化・・すべて美形萌えでした。 画:5点 チバテレビの地デジで録画しました。画のミスが少ないのでよかったです。 演出:5点  緊迫するシーンや戦闘シーンのメリハリがついて良かったです。 音楽:4点  戦国BASARAまではいきませんが、結構テーマソングが良かったです。 総合的な評価:4点  ゲーム自体はやったことはありませんが、今後やってみたいと思います。2期決定しましたが、冷めないようにお願いいたします。 合計:26点 輝いていた人:該当なし ベストエピソード:第12話「剣戟の彼方」  遂に死んだ井上源三郎・山崎烝・・支えている人が亡くなった瞬間には絶句しました。 コメント  乙女ゲームアニメの決定版!終わりかと思いきやまさかの2期決定!ヴァンパイア騎士に似たようなシーンがちらほらありました。 ・管理人総合評価 A+(26点):また2期も1期とともに見て見たい ・主題歌評価(OP・ED)(5段階評価) ジャケット:4点 CDデザイン:3点 プロモーションビデオ:3点(十六夜涙) 曲:4点 総合:4点 合計18点(B+)  文句なし…

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薄桜鬼 ー新選組奇譚ー 第12話「剣戟の彼方」

<感想>  いよいよ最終回・・クライマックスはやはり涙でしたか・・。 井上源三郎が身代わりになって撃たれてしまった。まあ、不慮の事故みたいでしたが、壮絶な斬り合いに手に汗を握りました。しかし、肝心なのは、風間との決着をつけるため山崎烝も身代わりになったようです。  千鶴に遺言を残してなくなった山崎・・。ああなんとも悲しい結末でした・・ が、何か続くみたい感じが・・ とおもいきや 「2期制作決定!」 ええっ! おお!そうでしたか・・それでは続きもまいりましょうか・・ <今日の主役> 井上源三郎 山崎烝 <演出> 高村雄太 <脚本> 広田光毅 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス

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薄桜鬼 ー新選組奇譚ー 第11話「零れ落ちるもの」

<感想>  千姫がでてきて置いて行った、レベルEの薬・・。これが沖田の手に!飲んでしまったようですが、やはり、鬼になったんですね。罠にはまったみたいですが、最終回はどんな形で終わるのか・・。ちょっと意味深です。でも、レベルEを止める薬が出来たらしいですが、最初から出してくれと言いたくなっちゃいます。 <今日の主役> 雪村千鶴 <演出> 氏家嘉宏 山田裕子 <脚本> 中村能子 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス

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薄桜鬼 ー新選組奇譚ー 第10話「絆のゆくえ」

<感想>  ついに追い詰められた、新選組!全力でたたかうようです。でも千姫がでてきて置いて行ったのは、レベルEの薬・・。これでもうヴァンパイア騎士とおなじになったな。 <今日の主役> 雪村千鶴 <演出> 木村延景 <脚本> 笹野恵 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス

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薄桜鬼 ー新選組奇譚ー 第9話「修羅の轍」

<感想>  ついにレベルEになってしまった山南敬助。いろいろと隠し事が明らかになっていくようですが、千鶴の腕が切られても治ってしまう・・純血種だから・・これってヴァンパイア騎士ですよね・・。 <今日の主役> 山南敬助 <演出> 吉田俊司 <脚本> 広田光毅 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス

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薄桜鬼 ー新選組奇譚ー 第8話「あさきゆめみし」

<感想>  千鶴によくにた女が、斬りつけた・・。でもこれって、誰かがいったとおり南雲薫ではないかと思われます。でも、みんなは、千鶴のことを信頼しているに違いありません。  しかし、着物を着せたのはちょっと乗りすぎかと思われます。 <ゲスト声優> 君菊(きみきく) 勝田晶子 <演出> 西村博昭 <脚本> 中村能子 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス

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薄桜鬼 ー新選組奇譚ー 第7話「桎梏の運命」

<感想>  新選組の健康診断が行われていた。3分の1が病気持ちの結果・・まあ、病気でも戦いに出なればならない現実を突きつけられました。  男の肉体が凄かったですが、まあ、メインは池田屋事件の憂さ晴らしですが、裏では、新選組を裏切ったようです。 <今日の主役> 沖田総司 <演出> 邑木小詠 <脚本> 笹野恵 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス

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薄桜鬼 ー新選組奇譚ー第6話「鬼の命脈」

<感想>  山南敬助がレベルEヴァンパイアになり千鶴に襲いかかるも、メンバーに止められた。 こっそりと薬の開発をするようですが、やはり最後にはどうなるんでしょうかね・・。  まあ、ヴァンパイア騎士と同じ雰囲気になりそうな気がしないでもありません。 南雲薫は千鶴とうり二つ・・また出てこないかな? 最後は、池田屋事件であった人が再登場!どうなるか・・わくわくします。良いところでおわるんだからなあ~。 <今日の主役> 南雲薫 <演出> 渡辺正彦 <脚本> 中村能子 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス

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薄桜鬼 ー新選組奇譚ー第5話「相克せし刃(やいば)」

<感想>  慣れてきた千鶴・・。次第にみんなに好かれていったようです。それもつかのま、新入隊員を募集しないと行けないようです。それが伊東甲子太郎という人だ・・。  沖田総司との仲はどうなるか・・。また他の人たちとうちとけやれるのか? 山南敬助の薬・・ヴァンパイア騎士のレベルEヴァンパイアになるためのものだったとは、これで腐女子がキャーっていうだろうな・・。 <気付事項> つばきを刀に添えるシーン・・これがバラだったら・・ヴァンパイア騎士ですね。 <今日の主役> 伊東甲子太郎 <演出> 高村雄太 <脚本> 笹野恵 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス

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薄桜鬼 ー新選組奇譚ー第4話「闇より来る者」

<感想>  手柄を立てるために、長州藩と薩摩藩が対立・・。まあ戦闘がBASARAに似たような所がちらほら・・。土方歳三と池田屋にいた人との勝負・・。まあ、お預けになりましたが、千鶴・・さぞ怖かったようですな。 <今日の主役> 土方歳三 <演出> 渡辺正彦 <脚本> 中村能子 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス

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薄桜鬼 ー新選組奇譚ー第3話「宵闇に咲く華」

<感想>  新選組の池田屋討ち入りでかなりの負傷者をだしたようです。まあ、戦闘シーンは、戦国BASARAにくらべると迫力さは欠けますが、それにしても、物語が長い・・。時代劇を見ているような感じで見られました。千鶴の活躍はどうなるのか。はたまた新選組の運命やいかに!ということで期待したいと思います。 <参考> 池田屋事件についてのWiki http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%A0%E7%94%B0%E5%B1%8B%E4%BA%8B%E4%BB%B6 <今日の主役> 沖田総司 <演出> 吉田俊司 <脚本> 広田光毅 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス

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薄桜鬼 ー新選組奇譚ー第2話「動乱の火蓋」

<感想>  新選組といっしょに生活することになった千鶴・・池田屋に踏み込む新選組に伝えようとするも、たぶん間に合わないでしょう。  山南敬助はあまり新選組のひとと溶け込めない様子・・でも千鶴のやさしさにはやや鈍感としても、やっとわかり合えた感じです。   いよいよチャンバラが見られるかも・・戦国BASARAよりは迫力に欠けますが、今後が楽しみです。 <今日の主役> 山南敬助 <演出> 広田光毅 <脚本> 神保昌登 <番組提供会社> ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント アスキー・メディアワークス 十六夜涙 TVアニメ「薄桜鬼」OPテーマジェネオン・ユニバーサル 2010-04-21 吉岡亜衣加 Amazonアソシエイト by

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薄桜鬼 ー新選組奇譚ー第1話「雪華の都」

2010春アニメ第5弾は ヴァンパイア騎士がタイムスリップしたら・・ 放送:チバテレビ 4/4 24:30~←対象 公式ページ: http://www.geneonuniversal.jp/rondorobe/anime/hakuoki/ (ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメント内のページ) ・映像フォーマット  16:9 1125i ハイビジョン ・字幕放送(チバテレビの場合)  なし ・時刻表示  なし ・歌詞表示  なし ・エンドクレジット方式  スタンダード方式(OP:縦書き) ・原作  アイディアファクトリー(オトメイト)PS2ゲーム「薄桜鬼」 ・監督  ヤマサキオサム ・アニメーション制作  スタジオディーン ・コピーライト表示   アイディアファクトリー/デザインファクトリー /「薄桜鬼」制作委員会 <「薄桜鬼」制作委員会> ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント(DVD・CD発売元) フロンティアワークス(WEBラジオ放送元) エー・ティー・エックス(AT-X:CS放送元) <主題歌情報>  OP「十六夜涙」/ 吉岡亜衣加 GNCA-7927 作曲者は谷本貴義。すなわちスーパー戦隊シリーズの曲を担当! ED「君ノ記憶」/mao GNCA-7928 以上ジェネオン・ユニバーサルエンタテインメントよりで4/21同時発売 <コメント>  …

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