ちはやふる  第3首「ふれるしらゆき」




<感想>
 千早と新と太一はかるた会に入門したが、卒業したら離れ離れになってしまう・・。小学生のかるた会は残念ながら負けましたが、それでも、千早は一緒にかるたをやりたいということだったようです。
 かるた会に入った3人をみた印象は、たぶん道場破りという目でみていたに違いありませんね。今回は原作がかなりすすんだようで、第2巻に入ったようです。わたしはコミックを買っていないので、次回までに準備をしておきます。

<今日の主役>
なし

<原作>
ちはやふる(講談社「BE LOVE」コミックス)
第1巻 第2首ー第5首 80ー176ページ
第2巻 第6首
の内容に準拠

*かなり進みました

<ちはやHOOの内容>
百人一首の競技方法ーその1ー

<演出>
渡邉こと乃

<脚本>
柿原優子

<番組提供会社>
なし



"ちはやふる  第3首「ふれるしらゆき」" へのコメントを書く

お名前:
ホームページアドレス:
コメント: