かみちゃまかりん 第20話ミッチー、いらっしゃ~い♪だしー

 コンクール終了後の花鈴ちゃん、和音くん、姫香ちゃん、ミッチーのそれぞれの後先を追ってみました。


 ミッチーは、夕暮れの歩道橋で自分の指輪の事で思いにふける。
 和音くんは、ある一室で和佐からの治療のもと水槽の中で2日間も眠りついてた。格好の医務室からここまでどうやって運んだのしばらくして、和音くんが目覚め服を持って風呂へ・・・
 花鈴ちゃんは、和音くんがおきてくるだろうとウナギなべを作った。ニャケは、なべの中身を見てまずそーと青ざめるその中身は、ウナギ(そのまま)とうもろこし(多分生のまま)、タコ(そのまま)、ぶどう、チョコレート、煮る際に入れた玉子、玉子をうまく割れなかったか殻もなべの中、汁の色は抹茶というより程遠い色。ぶどうとチョコレートを入れるなんてありえない。フォンジュと勘違いしているのでは・・・
 花鈴ちゃんは、コンクールのとき、自分の指輪を途中身につけてなかったせいで、和音くんが神化してしまったことで自分を責める。落ち込んでいる花鈴ちゃんを慰めるニャケ。
 和音くんがバスロブ姿で部屋に入ってきた。湯上り和音くん、色っぽいね~
花鈴ちゃんは、和音くんが、意識が戻ったことでほっとし、ご飯をよそろうと台所へ・・・。と和音くんは、姫香ちゃんが見当たらないのを気づく
 姫香ちゃんは、コンクール終了後ずっと具合が悪く自分の部屋で寝たきりだった九ちゃんが作ってくれた料理を一つも口にしてなかった。おそらく、和音くんを心配してたからだと思う。
九ちゃんが作った料理は、卵焼き、ほうれん草のおひたし、ウメボシ入りの御かゆ、水。花鈴ちゃんが作ったやつとは180度違って、おいしそう・・・(^O^)
 花鈴ちゃんと和音くんが部屋に入ってちょうど、姫香ちゃんは目覚める。姫香ちゃんの顔が今でも赤くなってる状態
 九ちゃんと和音くんはさきに部屋から出る。姫香ちゃんの部屋前で和音くんと九ちゃんはなにやら話していた。一体、何を話してたんだろう
和音くんと九ちゃんの様子に姫香ちゃんは目を疑う。花鈴ちゃんは、姫香ちゃんに今は、ゆっくり休むよう勧める。
 和音くんは、姫香ちゃんの部屋から花鈴ちゃんが、出てきてすぐ話し始める。

和音くん:姫香が倒れた 力のバランスに影響が出始めてるのかもしれない
花鈴ちゃん:えっ?
和音くん:コンクール・・・来てたんだろ? 烏丸たちともう1人の・・・
花鈴ちゃん:うん・・・
花鈴ちゃんの脳裏から霧火と一緒に歩いた少女(=妃路ちゃん)を思い出す。
和音くん:向こうの妃路が元気になれば、こっちの姫香はへばる おまけに、オレの神化の
      力が弱くなって・・・、そのせいで姫香・・・
花鈴ちゃんは、そのことに言葉返そうとしまたとき、姫香ちゃんが部屋のドアを開け、2人で何してたんだろうと心配する。和音くんは、姫香をベッドまで送るため部屋に入る。そんな和音くんに一言

花鈴ちゃん:和音くんは、いつだって姫香ちゃんのこと必死に守ってるじゃない
心の中で和音くんに言う
 花鈴ちゃんは、自分の部屋にあるベッドで寝転びながら、神化するたびに倒れてしまう和音くんとバランスが崩れ、いつしか消滅してしまう姫香ちゃんを守ろうと不安がりながら決意する。
 和音くんの部屋でふとんをかぶったまま考える和音くんは一大決意をする

和音くん:もうアイツしかいないな


 学校へ向かうとき、和音くんは花鈴ちゃんに自分の神化が弱まっているのを実感し、ミッチーを仲間として向かいいれると告げる
 花鈴ちゃんのクラスでミッチー、美永ちゃん、優生くんの3人はコンクール終了記念写真を見てた。メインキャストに美永ちゃん、姫香ちゃん(体操着姿)、そしてなぜか、和音―ズにミッチリアン。理由は当然、和音くんとミッチーと一緒に写りたかったからってあなたたち・・・そのときの姫香ちゃんは、珍しく不機嫌な顔をしてた。
遠くから様子をうかがう花鈴ちゃんと和音くんは・・・

花鈴ちゃん:なんて切り出そうか?
和音くん:ちょっと考えてみたんだ アイツがその気になる作戦
花鈴ちゃん:その気になる作戦? つ、つまり・・・!

<花鈴ちゃんの想像図>
その1 水着姿(貝殻のビキニ)で※詳しくは第14話を参照
花鈴ちゃん;仲間になってくださる? ウッフン! パッ(^v´)チリ☆!

その2 お●夫人風姿で※詳しくは第15話を参照
花鈴ちゃん:仲間になってあそばせ (^O^)/オッホホー!!

その3 フラダンス姿で
LET´S DANCING!!
花鈴ちゃん:ベリーダンスできません ドヨ~( ̄へ ̄;)~ッン!!
と落ち込む花鈴ちゃん。
和音くん:いきなりなに言ってるんだお前 ・・・( ̄□ ̄;)
花鈴ちゃんのリアクションにあきれる
花鈴ちゃん:うっ・・・こんな色気不足な私を許して・・・ (TоT)
花鈴ちゃん、自分で認めてどうすんのそれに和音くんの話を最期まで聞いてよ
和音くん自ら、ミッチーをその気にさせやると聞いて、花鈴ちゃんは何かを持ってくる。それは、バニーガールなどの女物服装だった。花鈴ちゃんは、和音くんが女装するのだと思っている。
和音くんの4度目の女装姿見られる~かと思いきや・・・

和音くん:アホ!! オレが考えたのは、また髪の毛を染めて親父に似せてみようかと思った
      だけだ \(`O´#)>>>!!
怒りながら、弁解する。
 4度目の女装姿が見られなくって残念お姉さん方は、さぞ、がっかりしてた事でしょう
 ウワサすれば、ミッチーが和音くんに話があるとこっちに来てた。花鈴ちゃんは、しまったと持ってきた衣装をすべて着て(頭に兎の耳、ボディにバニーガールの服とフラダンスの胸当て)、ミッチーに声をかけようとしますが、すでに事が済んでいた。花鈴ちゃんのその姿を見たミッチーは・・・

ミッチー:花園さん、似合ってるよ (・▽´)
ミッチーのウィンク攻撃にやられちゃったよ~ キャ(≧∀≦)ーッ!!
それは置いといて、ミッチーの一言に花鈴ちゃんの反応は・・・

花鈴ちゃん:何なんだろう? このやりきった感と何かを失った感 (=△=;)
何のためにこんな格好したのか、自分を虚しく思う花鈴ちゃん。顔がパリィーーン割れる花鈴ちゃん、空回りしちゃったね・・・


 放課後校庭の噴水前で和音くんとミッチーがいた
ミッチーは、自分に何ができるんだろうか、和音くんに愛の告白
キタ(≧∀≦)ーッ!!
ミッチーの思わぬ発言に和音くんは戸惑うミッチーは、自分の指輪の事を話す

ミッチー:神化の指輪はいわば、一種の超能力を引き出す小型装置なんだよね ボクは
     実際にキミや花園さん、烏丸達を通してその力を見た ボクはこれをはめても神化する     ことはない だけど・・・この指輪は間違いなく神化の指輪に反応した 実は・・・
     以前にも一度だけ反応した事があるんだ それが、九条教授が姿を消した日
     ボクは九条教授の姿を追い求め、指輪の事を調べた
ミッチーは、九条教授の消息と指輪の秘密を調べに花鈴ちゃんたちの町にやって来た。自分の指輪に対して・・・
ミッチー:ボクはどうして神化できないんだろう ボクに何の力もないのだとしたら、どうして教授     はこの指輪をボクに託したんだろう
神化できない自分に悩む和音くんは、ミッチーと顔を合わせる。

和音くん:オレにもはっきりした事はわかんねえ ただ・・・
ミッチー:ボクにも何か力があるかもしれないんだね
と和音くんの言っている意味を理解する


 花鈴ちゃんが学校から家に帰りドアを開けるとミッチーが突然飛びついてきてお出迎えする。
花鈴ちゃんは、どうしたのかとミッチーに聞けば、和音くんの家で暮らすことになったと答える。
ミッチは、花鈴ちゃんたちの仲間になるのを決意した


 キリオ・霧火の家で
ミッチーが和音くん側についたと知ったキリオは・・・

キリオ:九条・・・バランスが崩れたので錦織の力を頼る気か あの不気味な力を・・・ ならば、
     こちらも相応の準備をせねばな
黙っちゃいられないとキリオも動き出す


 和音くんの家に戻って・・・
 姫香ちゃんは、ミッチーがここに暮らすことで大喜び考え事をしている和音くんにどうしたのと心配する。和音くんは我に返り、元気になる方法を見つけるからと姫香ちゃんに約束する。
 家の廊下を歩く花鈴ちゃんは、姫香ちゃんを気遣う和音くんのことでため息つく。そのとき、ミッチーは泣きながら花鈴ちゃんに飛びつく。聞けば、トイレにいた後、家が広すぎるので途中迷ってしまったと。それを聞いた花鈴ちゃんは、部屋を案内するとミッチーに言う。

ミッチー:わ~い! やっぱり花園さんは優しいな~
花鈴ちゃんに抱きつき、花鈴ちゃんの頬に自分の頬ですりX2とする。
ミッチー:そのうえ、かわいくて最高!
ミッチーの流し目とても最高~だわ~
花鈴ちゃん:何言ってんだか・・・ ( ̄▽ ̄;)
少し不安がる、花鈴ちゃんだった。
 ミッチーに部屋を一つ一つずつ案内している最中、花鈴ちゃんは・・・

花鈴ちゃん:御世辞だとしても、そんなこと言ってくれる男の子ミッチーだけだよ 和音君なんて
        いつもぶっきらぼうで冷たくって・・・頭の中姫香ちゃんのことでいっぱいで・・・
        そのくせ、時々優しくして・・・分からなくなる
心の中で和音くんとミッチーを比べて言う。そんな花鈴ちゃんにミッチーは、再び抱きつく

ミッチー:どうしたの? 元気ないね 考え事?
花鈴ちゃん:あっ! いた、その・・・
顔が赤くなり、ごまかそうと必死になるが・・・
ミッチー:ボクと2人のときはボクのことだけ考えて欲しいな
と頬を赤らめながら、優しく言う。
花鈴ちゃんはミッチー顔を見つめて・・・
花鈴ちゃん:ミッチーの目きれいだな・・・考えてる事全部見透かされてるみたいな気持ちに
       なる・・・
 部屋を案内し終わって、ミッチーは、花鈴ちゃんの指輪の事で問いだす途中、和音くんがミッチーの部屋を案内するからと部屋のかぎを出す。

ミッチー:ボク、花園さんの部屋がいいな~! (^O^)
花鈴ちゃんを抱きながら言い出す。
花鈴ちゃん:な、なな・・・何を言うのですか! 若い男女がそ、そ、そ・・・そのようなハレンチな!!
```(*>о<*)´´´
何言ってるのよと恥ずかしながら言う花鈴ちゃん。
いいじゃないのと花鈴ちゃんに抱きつき、くわえて和音くんと3人で遺書の部屋がいいと言い出す。

和音くん:そこ・・・元親父の部屋だけど
『和音くんの父親の部屋(=九条教授)』と聞いてミッチーは真剣な表情をする


 和音くんの父親だった部屋のかぎを自らあけるミッチー。ドアのノブを回そうとするが重くのしかかったように手が動けない。和音くんにどうしてこの部屋にしたのか問いだす。

和音くん:親父は、お前にとって特別な存在みてえだからさ・・・
花鈴ちゃんたちに自分のおい立ちと和音くんの父親の事を話す。
 ミッチーの父親は、数音くんの父親とは同じ大学の後輩だった。イギリスでは助手を務めてた。ミッチーが小さいとき、和音くんの父親に大変かわいがられてた。ミッチーの両親は、6歳のとき交通事故で亡くなった。そのときの事故で瀕死状態だった自分を救ってくれたのは和音くんの父親だった。日本には、祖母がいたが病院で入院してたため、帰れず一人ぼっちに・・・
雨の中両親の墓前を見るミッチーに
『キミは1人ではない』
手を差し伸べてくれたのが、和音くんの父親だった
その後、和音くんの父親が、ミッチーを自分の息子のように面倒見てくれた。

ミッチー:教授は、ボクに人生をくれた 命高じゃない、心まで救ってもらったんだ 
      家族になれることで
ミッチーにとって、和音くんの父親は、育ての親であり、尊敬する人だった
ミッチーの話を聞いた花鈴ちゃんは・・・

花鈴ちゃん:私と同じだ・・・ううん和音くんも姫香ちゃんもそしてミッチーも家族をなくして
       1人ぼっちに・・・
と同じ境遇にあわれむ。和音くんはミッチーに言う。

和音くん:親父が出てったときのままだから・・・
と言い残しこの場から去った
 ミッチーは部屋に入りあたりを見渡す。デスクに和音くんの父親の面影が一瞬移る。デスクに腰掛けるミッチー。しばらくそっとしてやろうと花鈴ちゃんはドアを閉める。ミッチーは、心の中で自分の指輪を見ながら言う。

ミッチー:教授・・・、これを託された意味を知りたくて、今日までボクは生きて来ました
      そして、花園さんや和音くんに出会いました これは、あなたのお導きなのですか?
      ・・・独りはもうイヤだ
ミッチーの頬に涙がつたる。


 リビングでミッチーの歓迎パーディーが開かれた。体調が未だに優れてないにも関われず姫香ちゃんも出席する。テーブルには、サラダ、ローストビーフ、焼きたてのパン、フレッシュジュース、プチケーキそして花鈴ちゃん手作りのウナギグラタン(なぜか真っ黒)。1品除いてどれもゴージャス
 和音くんに自分が作った料理に文句言いわれた花鈴ちゃんはとする。
ミッチーは、このときのために作ってくれたと嬉しく思い早速口にする。
ミッチー:おいしー! (*^O^*)
ウ、ウソでしょーー和音くんたちが驚く中、花鈴ちゃんは、嬉し涙する。
和音くんはミッチーの花鈴ちゃんが作った料理がおいしいなんて信じられないと。
和音くんの一言にする花鈴ちゃんは、愛情という名の調味料の味の違いが分かるのよと代弁する。和音くんは、馬鹿にされたと思い、ウナギグラタンを口にする。和音くん、やっぱ意地っ張り口にしたとたん、和音くんの顔が青ざめるミッチーが、もし神化ができたら花鈴ちゃんと一緒に姫香ちゃんを守たいと聞かされた花鈴ちゃんは、言い心意気だと感心する。ミッチーは、自分の神化できるかなと和音くんに問いだし、多分できると思うと和音くんは答え、席を外す。頑張るぞと張り切りながらウナギグラタンを食べるミッチー。本当に大丈夫か


 台所で和音くんは飲み物を飲み、やっと落ち着く。コンクール時乱入してきたキリオの一言が気ががりなる。と考える中、和音くんに異変が起きる。しゃっくりして顔が赤くなる。
 一方リビングでは、ミッチーの食べっぷりに花鈴ちゃんは上機嫌ミッチーにおかわりと言われて有頂天になりもって来ると台所へ行く。ミッチーを心配するニャケは・・・

ニャケ:ミ、ミッチー・・・そんニャに食べて大丈夫ニャの?
ミッチー:うん、心配無用! もんマルトルの丘でミルクシェイクが斜め45度でよさこいさ!ハハ・・・
(^▽^)X10
と笑いながら言うが、そのうち固まってぶっ倒れるやせ我慢だったんだ
その様子を見て九ちゃんは・・・

九ちゃん:花鈴様の料理・・・これほどの破壊力とは・・・
真顔で言っているものの、そ~っとしている九ちゃん。花鈴ちゃんの料理恐るべし


 台所で酔っ払った顔した和音くんは虫が通りかかったのを見て
和音くん:虫・・・いいじゃない?
いつもなら、怖かるのに喜んでる・・・
花鈴ちゃんが入ってきて、ミッチーにおかわりだってと和音くんに言ったら・・・

和音くん:ミッチーX3、ミッチーばっかし!
和音くん、花鈴ちゃんがミッチーと仲がいいと思って嫉妬してる・・・和音くんの異常ぷりに花鈴ちゃん、目が点になる。
花鈴ちゃん:どうしたの・・・和音くん?
和音くん:お前! オレの事嫌い?
和音くんからの突然の問いに花鈴ちゃんは戸惑う。和音くんは、いきなり話す図ちゃんの肩をつかみ顔を近づける
和音くん:じゃあ、キスしようか?
花鈴ちゃんは、和音くんの行動で気が動転し、顔が赤くなる
和音くん:知ってるんだぞオレ、錦織とキスしたんだろ?
花鈴ちゃん:えっ?
和音くんは遂に花鈴ちゃんと・・・2人のシルエットが重なる。
暗闇だったため本当にしたのかどうか分からず・・・・放送終了


脚本:広田 光毅 演出:斎藤 博子 絵コンテ:福島 一三 作画監督:中野 彰子


 今回のメインはミッチー。第18話から続けて目立ってきましたね。第9・10話以来。ミッチーファンにとっては嬉しい事でしょう。ミッチーの本音がついに明かされました。
 ミッチーが持っている指輪は、小さいときに和音くんからもらったものと判明小さかった頃のミッチーは、半ズボン姿でかつ上品で、かわいかった。このときのミッチーの目は両方とも同じ目の色で交通事故を境にオッドアイになってた。おそらく、和音くんの父親に手術してもらったと予測する。和音くんの父親が失踪してして以来、託された指輪の謎と和音くんの父親の消息を追うために花鈴ちゃんたちの町にやって来た。ミッチーにとって、自分の両親、和音くんの父親がいなくなったのが何よりもショックだった表では無邪気に振舞うが、実は繊細なとこもあるんだなーと思う。花鈴ちゃんが作った料理を平気で食べるとは、すごく勇気があるな。そういえば、林間学校でキリオは、花鈴ちゃんが作ったウナギハンバーグを口にして美味しいと言ってたっけ。※詳しくは第15話を参照
 この2人の共通点は、心をこめて作った料理なら何でも食べられること~
 花鈴ちゃんが学校でミッチーに声かける際、顔に厚化粧し、持ってきた衣装を全部着てるとは大笑いしかも踊りつきで参上(^о^)X20
 もうひとつは、和音くんが酔っ払ったときの豹変。おそらく水だと思って飲んでしまったんだろう。いつも素直になれない自分が、一気に爆発花鈴ちゃんといきなりキスしようとしてきた。それは、ミッチーといやそれを超えるような行動シルエットで隠されたため予測不能だが、真相はいかに・・・酔っ払ってる和音くんは色っぽい~


 次回第21話姫香ちゃんと占いメガネっ子だしー
姫香ちゃんが偶然、和音くんが誰かとキスしているのを目撃する。一体誰とキスしたのだろうと不安に思えた姫香ちゃんは、占い師に変装したキリオに占ってもらおうと









 

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