かみちゃまかりん 第24話あっちもこっちもメガネっ子だしー

 かみちゃまかりん、残すとこあと2話になってしまいましたどうやら最後の舞台は、キリオ宅になりそうですよ。前回に引き続きまた、波乱な展開になる予感
 行ってみますか~


 花鈴ちゃんたち3人の力を結成させて、キリオを撃ち、霧火は謎の指輪を外し、キリオの正気に戻ったかと思われた。しかし、キリオの思惑で、油断した霧火を謎の指輪の光で貫き、黒い炎とともに消し去った霧火の指輪は、花鈴ちゃんの慟哭とともに砕け散った
 和音くんの家で花鈴ちゃんたちの帰りを待っているミッチーはキリオの家に何かを感じる自分の指輪に文字らしきものが現れてたのを見て・・・

ミッチー:今までになかった反応だ それにしても指輪が熱を持ち始めている・・・
      これほどの力を出すのはあの謎の指輪か・・・
ミッチーが真剣な表情をしている中でカウンターに座る姫香ちゃんとニャケは・・・

姫香ちゃん:花鈴ちゃん、誰にプロポーズされたのかな~?
おいX2、花鈴ちゃんは、まだ、中学生なんですけど・・・
ニャケ:早くケーキ食べたいし~!
キューちゃん特製のケーキを楽しみにしている。
この2人は、大変な事が起きているにも知らず、のんきねぇ~


 キリオの家で
きりおから赤い光を放ち攻撃するって、キリオの前髪隠れてる和佐は、花鈴ちゃんの盾となり、攻撃を伏せようと構えるさっきより強大な力で大丈夫なの、和佐間一髪なところを和音くんが、弓を盾代わりで防いだ
和音くんが助けに来てくれたと心強く思う花鈴ちゃん。和佐も同じ気持ちだった。もし、和音くんが来てくれなかったら、和佐、花鈴ちゃんは、キリオの攻撃にやられてたかもしれない。
 花鈴ちゃんは、泣きながら霧火がキリオにやられた事を和音くんに告げる和音くんは、キリオの指に謎の指輪がはめてあるのを気づく
 一方ミッチーは、自分の指輪と謎の指輪の因果関係があると見て、和音くんの家から出かける。行き先は当然キリオの家ミッチーが出て行くところをニャケは窓から目撃する
 キリオの家に戻して
キリオの容赦のない攻撃に和音くんは、弓を構えて・・・

和音くん:サギッタ・ソーリス!
和音くんの光の矢がキリオから放った赤い光を命中したが、効かないどころか、増大に膨らむ花鈴ちゃんは、霧火の敵と・・・

花鈴ちゃん:ゴッドサンダー!
花鈴ちゃんの必殺技を簡単にかわすキリオ
キリオは、階段上から、3枚の黒い羽を放つ和佐は、ロッドで白い羽を無数放ち、黒い羽を消滅

キリオ:いつまでかわしきれるかな
不敵に微笑むキリオに対し、花鈴ちゃんは・・・
花鈴ちゃん:アンタだけは許さない! プロポーズメガネっ子!
キリオ:うっ! 黙れ! プロポーズメガネっ子ではない! 烏丸 キリオだ! (`□´#)d!!X20
このとき、和音くんはキリオに別の人格が見え隠れしていると目を疑う
 ミッチーは、キリオの家に急いで向かうミッチーの指輪がまだ光っていた。こっちに来ると察したか、謎の指輪の力でキリオの家周辺に結界を作り始める花鈴ちゃん達の周りでは、廊下だったのが、何もない空間に作り変える。
 妃路ちゃんの部屋まで影響を及ぼし、妃路ちゃんは涙を流しながら、キリオと霧火を呼んでうなされている。和音くんの命令を受けた和佐は、小鳥の姿になって、いったん離脱するこの部屋に取り残されたのは、花鈴ちゃん、和音くんそしてキリオの3人に・・・
 キリオは、指輪の力で、花鈴ちゃんと和音くんを消し、どこかへ吹き飛ばした。


 家にたどり着いたミッチーは、小鳥の姿になった和佐が家から飛び出し去っていくとこを見かけたミッチーは、玄関のドアを手にして、入ってみたら・・・なんともといた場所に戻っていた。もう一度やってみても結果は同じどうなってんだろうと不思議に思う
 花鈴ちゃんは、ドアだらけの空間にいた。一人歩きながら、和音くんを探す。適当にドアを開けて、入ってみたら西ヨーロッパ風の住宅街だったそこにも無数のドアがある花鈴ちゃんは適当にドアを開けてみると夜の時計台が・・・
 そんな時ドアの向こうから和音くんが現れた。

花鈴ちゃん:和音くん・・・良かった無事だったんだ!
和音くん:何とかな・・・お前こそ大丈夫か?
花鈴ちゃん:さっきまで1人でものすごく不安だったけど、今わ和音くんがいるから平気!
心細から解放できた花鈴ちゃんは、和音くんの真剣な表情を見て顔を赤く染める・・・
花鈴ちゃん:あ、いや、その・・・ ほら、やっぱり1人よりは2人のほうが心強いじゃない?
和音くん:そうだな! とにかく出口を探さなきゃ・・・はぐれねえようにしっかり握ってろよ!
花鈴ちゃんは、和音くんの手を握る。ふっと和音くんの手に不自然なものを感じる


 キリオの家に何かあると見たミッチーは試しに、外にある石をキリオの家に向けて投げてみる、すると石が投げ返したかのように返ってきた。結果、キリオの家に結界が張ってあると確信する
あれこのパターンて、峰倉かずや作:最遊記で悟浄の足取りを追うため、カミサマ(自称三蔵法師)のアジトに向かうとき森全体に結界が張ってある場面と同じじゃんね、石田さん・・・じゃなかった八戒 (^O^)
 本題に戻して、このままでは、花鈴ちゃんたちを助けられないと戸惑ったミッチーに、偶然か1羽のカラスが止まるミッチーはイチかバチかカラスに話し掛ける

ミッチー:ここ、烏丸さんのお宅だよね? 玄関はどこかな? 怪しいものじゃないんだけど・・・
ミッチーの指輪が光るとカラスはミッチーの肩に乗る。どうやら案内してくれるようだミッチーはドアの前に止まる。カラスの羽が数枚出てきてドアに吸い込まれる。すると2つのドアが現れ、右のドアに入るそこには数枚のドアが左右丁寧に並べられ・・・

ミッチー:ずいぶんと部屋の多いお宅だね・・・
どこからか、キリオの声がする
キリオ:ほう・・・指輪が作り上げた結界の扉をみつけるとはどうやら、その手にした指輪の
     力のようだな・・・ 面白い!
無数のドアが1つになるり、ドアが開く
キリオ:指輪ともどもお前を歓迎しよう
思いもよらぬ訪問者にキリオはありがたく歓迎する
ミッチーがドアをくぐると廊下だったのが、不気味なつたへと変わるミッチーの表情は冷静だった


 所変わって花鈴ちゃんと和音くんは違う空間(和音くんと合流できた場所とは別に)を歩いてた。すると歩道橋でドアから出てきたキリオと遭遇する

和音くん:烏丸・・・!
花鈴ちゃん:迷宮のメガネっ子!
和音くん:黙れ! 迷宮のメガネっ子ではない! (`□´#)!!
何いってんのと怪訝な表情をする花鈴ちゃんに疑われ・・・
和音くん:ヤ・・・ヤツは烏丸 キリオだ!
と焦ってキリオに指差す。和音くん、キリオの真似してどうすんのここにいる和音くんって・・・
 キリオは、赤い光で攻撃する和音くんは、弓を構えて・・・

和音くん:サギッタ・ソーリス!
光の矢を放つが、さっきと同じで吸い込まれ、赤い光の力が増大するキリオの容赦のない攻撃に和音くんは、やむを得ず弓を盾代わりで攻撃を防ぐ苦戦している和音くんを見かねた花鈴ちゃんは・・・

花鈴ちゃん:ゴッドサンダー!
とキリオの攻撃を防ごうとしたが、全く効かない


 ミッチーはキリオを会いにつた道を歩く。その途中、2枚のドアが現れる。ミッチーは、指輪の導きより右のドアに入る。カラスがミッチーの方からキリオへ飛び移る

キリオ:どうやら、その指輪には私の予想もしていない力があるようだ
キリオのとこにたどり着いたミッチーは、花鈴ちゃんと和音くんの居場所を問いだす
キリオ:お前ので方一つだ! 私につくか・・・さもなければお前が手にしているその指輪を
     いただこう
やはり、そう簡単には教えられないか・・・指輪を渡すか、キリオにつくかミッチーに究極の選択を設ける。この意味って、妃路ちゃんを救って花鈴ちゃんたちを倒すか、指輪を渡して花鈴ちゃんたちを救い出すかでしょどっちを選んでも、キリオの思う壺なんですけどね・・・


 また所変わって、キリオの攻撃に耐えられない和音くんははじき出される倒れた和音くんを起こす花鈴ちゃん。力がありすぎとあきらめて、キリオに指輪を渡すよう和音くんに勧められる。和音君らしくないとこはそれだけではない、虫が和音くんの前に横切っているにも関わらず怖がっていないし、姫香ちゃんを見捨てるような言い方をする。これらの事から、花鈴ちゃんは、ここにいる和音くんはニセモノだと見抜く和音くんはばれたかと本性を現すなんとキリオだった

花鈴ちゃん:あっ、和音くんメガネっ子!
キリオ:黙れ! 和音くんメガネっ子ではない! 烏丸 キリオだっ! >(`□´#)!!
花鈴ちゃん:えっちょっと待って・・・あれ? 
後を振り返ると今戦っているのは歩道橋にいるキリオ
花鈴ちゃん:あっちもメガネっ子(歩道橋にいるキリオ)! あなたもメガネっ子・・・なんで!?
       あっ! こっちは弟さん!? ああ、いやX2・・・確かふたごの妹が霧火先輩だから・・・       つ、つまり他にも弟がいたの? 三つ子だったのね!
花鈴ちゃん、それは違うって・・・
無数のドアから、キリオが出てきて、花鈴ちゃんを囲む

花鈴ちゃん:ええ~っ!? 何人兄弟!? (?□?)!!X50 
花鈴ちゃんは、キリオが無数でてくる事でパニック状態って花鈴ちゃん、霧火から何人兄弟いるか聞いていたはずよ冷静に考えれば・・・
 ちなみに本物の和音くんは、別の空間でキリオと戦っていた。
花鈴ちゃんの居場所を問いだす和音くんにキリオは・・・

キリオ:さあ・・・今度はもう消えてしまっているかもな
と挑発する。キリオの態度に和音くんは腹立って立ち向かう


 ミッチーはキリオの要求を拒むならばとキリオは、ミッチーにあるものを見せるそれは、別々の空間に閉じ込められた花鈴ちゃんと和音くんだったという事は、花鈴ちゃんたちの前にいるキリオはマガイモノだった
それでもミッチーは、キリオの仲間になる気はないと気持ちを変えなかった
キリオ:キサマ・・・神化することが出来ないのか? そのようなヤツに神化の指輪など
    無用の長物 お前にできることは一つだけ、指輪を渡して2人を救い出すことだ!
    ハッハッハッ・・・!!
キリオの高笑いにミッチーは、自分の無力さと映像からキリオとの戦いで傷つける和音くんと無数のキリオにジリX2と攻められ和音くんに助けを求める花鈴ちゃんを見かねて、キリオに指輪を渡す事を決意するキリオが指輪を取りにこっちに向かってくる。ミッチーは指輪を外して惜しむように眺めると・・・

九条教授(和音くんの父親):あきらめてはいけない!みちる!
九条教授の声とともに指輪が蒼く光り、ミッチーの左眼(青い目)から、ミッチーの幼少時代にさかのぼる
 交通事故で両親を亡くし、ミッチーは左眼を失い重体。ミッチーは独りぼっちになるのがいやだと死を望んでた。時がきたかとミッチーの容体が急変瀕死状態に・・・そのとき担当してた医師は、九条教授だった

九条教授:みちる君、あきらめてはいけない! キミは1人じゃない!
心臓マッサージをしながら生きる事をあきらめないでと必死に訴える。
ミッチーはかすかに目を開け、黒い神化と白い神化の2人の男を目にするこの2人は、一体何者だろう
ミッチー:ボクは・・・1人じゃない・・・
ミッチーは奇跡的に意識を取り戻した。
月日を経て、九条教授から何かを渡されるそれは、ゼウスの力の脅威を封じる指輪だったミッチーにこれで家族を守るよう託された。ミッチーはどうして自分にと問いだしたとこ・・・

九条教授:みちるも私の大事な家族だからだよ!
 現代に戻って、ミッチーは、九条教授に託された指輪を手に仕様とするキリオを拒むかのように手を握り締める。

ミッチー:あきらめちゃ・・・渡しちゃダメだって・・・
九条教授に救われたとミッチーの目に涙がつたる
ミッチー:思い出しちゃった・・・封印させていた記憶
花鈴ちゃんたちを見て・・・
ミッチー:家族を守らなきゃね!
自分の指に再び指輪をはめる。指輪が青く光り、ミッチーにオーラを作り、ミッチーの頭上に球を作り出す。ミッチーから光りだす指輪の力に動揺するキリオ。その内で『何を怯えている』と何者かがささやいていたミッチーは、青い球を手に・・・

ミッチー:はあー!!
とキリオに放つ ってかめはめ波かー
キリオは防ごうと赤い球を放つが、ミッチーの指輪の圧倒な力にかき消され命中
 謎の指輪(ゼウスの指輪)にヒビガ入ったと同時に、カラスが無数バタX2とはばたく和音くんの家にいる姫香ちゃんとニャケはカラスと犬の鳴き声を聞く


 ゼウスの指輪の力から解き、キリオの家の中では不気味なつたから廊下に戻す。そこに別々の空間から花鈴ちゃんと和音くんが戻ってきた。花鈴ちゃんは、本物の和音くんかどうか和音くんの顔をつねってみたり、虫が近づいてきた和音くんのリアクションを見たりと用心深い面を見せる。結果、本物の和音くんと確信して、無事でよかったとホッとする
 突然、ミッチーが無事でよかったと花鈴ちゃんと和音くんに飛びつく自分の指輪が、神化ではなくゼウスの指輪を封印する力が秘められていると花鈴ちゃんたちに告げる花鈴ちゃんと和音くんはミッチーに助けてくれたと礼を言うミッチーは、その拍子でみんなでデートしようと茶化すお調子者ミッチー健在
 そんな中、2羽のカラスが飛び回り、羽が舞い降りるゼウスの指輪が反応して、羽から指輪のかけらとなり、修復するあれ、2枚の羽から指輪にって、キリオと霧火が持っていた指輪と同じでは・・・
 後からゼウスの力がミッチーに直撃するミッチーがぶれて、ミッチーの姿がうっすらに・・・
まさかの事態に花鈴ちゃんと和音くんは、ミッチーを救い出そうとするが、時すでに遅く・・・


ミッチー、ゼウスの指輪の力で消滅


キリオ:そんな強力な指輪があったとはな・・・
後を振り返るとキリオがゼウスの指輪とともに復活
花鈴ちゃんは、ミッチーを返してと怒りに一撃を喰らうが、キリオが片手で簡単に防いでしまっう

キリオ:久しぶりだな・・・九条和人
キリオに何者かが取り付いているのを気づいた和音くんは、一体誰なんだと問いだす
『九条和人』って誰だろうと疑問に思う花鈴ちゃんに自分の父親の名前だと和音くんは言う。
和音くんの父親と勘違いしているとキリオに
花鈴ちゃん:あのね、この人は九条和音! 九条教授の子供なんだからね! ボケメガネっ子!
いつもなら、逆上して『~ではない! 烏丸 キリオだ!』と言い返すはずですが・・・
キリオ:フフフッ・・・私は、ボケメガネっ子でも烏丸 キリオでもない 私の名は・・・
    烏丸 桐彦!
烏丸 桐彦ことキリオ・霧火の父親であり、九条教授の同僚で親友だった
桐彦がなぜ、キリオに取り付いてたかと言うと自分の思念(=精神体)をゼウスの指輪に封じ込めて生き続けていた。それをキリオの指輪への執着心と和音くんにキリオの指輪を壊された恨みでキリオに乗り移った
 さらに信じられない事に和音くん自身が和音くんの父親の身体や思念をそっくりそのまま映したクローンだと言い出す桐彦の発言に花鈴ちゃんは・・・

花鈴ちゃん:ええっ~!! 和音くんがコピー!? m(@口@)m!!X20
驚きながら、和音くんを指でツンX2と突っつく花鈴ちゃん、和音くんはおもちゃじゃないから・・・
キリオ:さて、そろX2お遊びは終わりだ このゼウスの指輪の力とくと見ろ
クールな表情で花鈴ちゃんたちに攻撃を仕掛けようと指輪の力が発動する
とここで放送終了


脚本:広田 光毅 絵コンテ:福島 一三 演出:斎藤 博子 作画監督:中野 彰子


 ミッチーが、持っている指輪の謎解明とミッチーの最期の回。初め、自分の無力と花鈴ちゃんたちを救うため、キリオに指輪をわたそうとしたが、九条教授のあきらめてはいけないの一言で救われ、託された指輪の意味と自信を取り戻した。ミッチーが持っている指輪は、神化用ではなくゼウスの指輪の力を封印する力が秘められていたとは思わなかった。みんなからしてみれば、がっかりだったと私は思う(実は私もてっきり神化用かと・・・)。ミッチーがいったんキリオを倒し結界が解けたが、カラスの羽からゼウスの指輪を修復し、復活したキリオに消滅されたあっけない、ミッチーの結末であった・・・
 ちなみに最遊記の場合は、三蔵に文字を体中書いてもらった悟空が森の結界に入り、媒体らしきものを一撃(日ごろのうっぷん)でブッ壊しました悟空にとっては重労働だったんだね (^O^)
 キリオの指輪の力で花鈴ちゃんと和音くんが別々の空間に飛ばされたとき、和音くんはともかく、花鈴ちゃんはキリオが無数出てきてうんざり。花鈴ちゃん、口げんかではキリオに勝ってるのに、今回に限って怖がるとは心外キリオに兄弟がいると思い込んでるし・・・
 話の最後にキリオに乗り移っている人が桐彦(キリオ・霧火の父親)だった。それまで、ゼウスの指輪の中でずっと生き続けていた。キリオが、ゼウスの指輪を外しても正気に戻らなかった理由は、和音くんい自分の指輪を壊された恨みと妃路ちゃんを守るため指輪への執着心が強かったからと。
 桐彦の発言で驚いたのは和音くんの父親の思念は自分の体をクローン化した和音くんに仕込んであったこと。和音くんの父親とキリオ・霧火の父親の間に何が起きたか気になりますそいえば、ミッチーの父親も和音くんの父親の助手をやっていたもんね。


次回、第25話ゼウスの指輪の迷宮だしー
ゼウスの指輪を使って花鈴ちゃんたちに次なるトラップを仕掛ける
花鈴ちゃんの『和音くん、全部本当なの?』悲しむような一言だったので要チェック



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