かみちゃまかりん 第19話愛の劇場、待ったなしだしー

 長~いお盆が過ぎ、気が付けば、8月最後の週。本作3レビュー分たまってしまった・・・思えば、地獄の日々今週中までにすべて間に合うか、不安タラX2・・・
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 では、かみちゃまかりんレビュー再開始させていただきます。


 聖英コンクール当日。会場内では、たくさんの観客が見にきてくれた。花鈴ちゃんたちは、すでに衣装に身を包む。劇本番前から、話が始まる。
 姫香ちゃんは、昨日夕飯作ってすぐ寝たものの、今朝寝坊して朝食を作ってる暇がなかった。花鈴ちゃんは、夕飯の残り物を朝食として摂ってた。和音くんが先に学校に着いたが、教室に探しても見かけなかった。
 花鈴ちゃんの脳裏から昨日地下の書斎で和音くんに抱きしめられたときを思い出す。そのときの和音くんは、いつもと違ってた。誰かにすがりたい気持ちだった。しばらくして、我に返った和音くんは、あさっての方向で劇頑張ろうなと言い残しこの部屋から去った。和音くんの態度に花鈴ちゃんはぼんやりと立ちくすみ、顔が赤く染めた。
 和音くんが、こっちに向かってるとたん、花鈴ちゃんはどこかへ行ってしまう。和音くんの周りに和音―ズが一緒に同行する。ていうか、勝手にボディーガードか
和音くんはなんと衣装の色に合わせて、自分の髪の毛を黒く染めた。黒髪姿の和音くんに姫香ちゃんは似合うと褒める。もちろん、和音―ズは、吸い込んでと言うくらいメロX2状態。
和音―ズ、壊れてる。それに何でも似合うと言いたいんじゃ・・・和音―ズの背後にミッチーが現れ(白衣装姿)、和音くんを一目見て、息を呑む。ミッチーの周りにミッチリアンがいて、神々しいとわめく。やっぱり和音―ズとミッチリアンは同じレベルね・・・
 和音くんは、ミッチーに負けないと言い通り過ぎようとしたとき、ミッチーは後から和音くんに抱きつき、耳元で・・・

ミッチー:九条教授
とささやく。どうやら、黒髪姿の和音くんを和音くんの父親と重なったからだ。和音くんとミッチーのラブX2姿に和音―ズとミッチリアンは萌え~と携帯電話で激写する派閥戦はどこへやら・・・( ̄□ ̄;)女の方、2人のラブX2姿に失神者続出
キャー(≧∀≦)ーッ!!


 別の場所で走った勢いで息切れする。花鈴ちゃんは、この前の和音くんの態度に対して・・・

花鈴ちゃん:ち・・・違うよ、アレは!和音くんってときどき気まぐれなことするし、あれもそうなん        だって何にも気にする事はない 何でもないに決まってる・・・
首を横に振り、このままじゃいけないと深呼吸し、両頬にパンと手で叩く。
花鈴ちゃん:こんなんじゃ・・・もうすぐ芝居が始まるのに! 負けるな、花鈴!オー о(・□´)O!!気合を入れなおす花鈴ちゃんだが・・・
おなかの音がピーゴロと鳴るおなかが痛いと抑え顔青ざめる。その発端は・・・


 和音くんの家で
九ちゃん:なぜ、昨夜の残りの刺身を勝手に食べたのですか?
九ちゃんは、刺身の鮮度が落ちていると捨てようとしたとこ、ニャケが勝手に食べたと思っている。ニャケは自分は食べてないと否定する。九ちゃんはニャケの言い分を聞かず、病院で注射を打ってもらおうと連れ出す。ニャケ、注射されるの嫌がってるし、刺身を食べた罪で濡れ衣着せられて気の毒~m(_|_)m


 コンクール会場の観客席でキリオ・霧火・妃路ちゃんがいる。妃路ちゃんを気遣うキリオ。
会場内では真っ暗になり・・・

アナウンス:まもなく、桜ヶ丘中学1年A組による美永愛の劇場を上演いたします
 ミッチーは、トイレから出た和音くんに突然抱きついてしまった事を誤り、自分の指輪が謎の指輪の影響で光ってるわけを問いだす。

和音くん:はっきりした事は分からねえが、ただお前の指輪は、とてつもない力を持っている
      ようだ なぜ、あの謎の指輪が烏丸のもとにあるのか・・・ いずれにしてもお前の
      指輪の反応は、あの謎の指輪と関係があるかもしれない
ミッチーは、ポケットから指輪を取り出し、和音くんの父親からもらった指輪だと確信するキリオ達が会場内に来てるから注意するよう和音くんにいわれ、自分の右手に指輪をはめる。
同じ頃、キリオは何かが感じるとキョロX2とあたりを見る


 芝居が始まる直前、クラスみんなは、苦しそうにおなかを抑えている花鈴ちゃんを心配する。花鈴ちゃんは、それでもステージに出たいと強く言いますが、容態はかなりひどく、和音くんは毒リンゴ姫の代役を手配する。和音くんの言葉に花鈴ちゃんは・・・

花鈴ちゃん:代役? あんなに稽古したのに出られないなんて・・・
和音くん:悔しいか? 出られないなんて
花鈴ちゃん:悔しいに決まってるじゃない!
花鈴ちゃんにとって、本番まで人一倍稽古したのに出られないのが、悔しくってたまらなかった。和音くんの勝ちだよと自暴自棄になる。

和音くん:良くなったら来い オレ、待ってるから
和音くんは、花鈴ちゃんを気遣いステージへ・・・
ミッチーと姫香ちゃんも同じ気持ちであった
 ステージのカーテン影で和音くんは、姫香ちゃんの顔色が悪いと気づき、大丈夫かと心配する。姫香ちゃんは大丈夫と答え返す。
 キリオは、さっきの気配で未だにソワX2している。

キリオ:何だ、この胸騒ぎにも似た感覚は?
と険しい表情を見せる。
花鈴ちゃんたちのクラスメートの劇が始まる
※途中、中略する場面があるのでご注意ください

<美永愛の劇場配役>
毒リンゴ姫・・・花園 花鈴
弟王子・・・錦織 みちる
兄王子・・・九条 和音
兄王子の姫・・・九条 姫香

監督・脚本・・・李 美永


兄王子:鏡の言う事は本当なのか? この私より美しさでは弟の方が勝っているというのは?
せつなさそうな表情で言う。
弟王子:兄上、兄上は・・・なぜ私をお避けになるのですか?
兄王子の冷たい態度に疑う。
観客席から見る女の子たちは、和音くんのクールさとミッチーの大人っぽさにうっとり~キャー(≧∀≦)ーッ!!完全人気2分化
 医務室で休んでた花鈴ちゃんが舞台が心配で駆けつけた。痛み止めの薬を飲んで落ち着いたよう。ステージ裏から和音くんを見届ける花鈴ちゃん。

兄王子:かくなる上は、山へ芝刈りに行こぞ!
弟王子:ならば、私は川へ洗濯に行こう!
ミッチーは、黒髪姿の和音くんを見てどうしても和音くんの父親と重なって見えるため劇に集中できない(観客席からは、演じてるように見えるが・・・)。


 兄王子が先に去った後、毒リンゴと全自動洗濯機(ありえないって・・・
ステージ裏で花鈴ちゃんは、毒リンゴ姫の代役は誰になったのかと美永ちゃんに問いだす。

弟王子:おぉ・・リンゴの中から!
リンゴの中から毒リンゴ姫が出てくる。果たして毒リンゴ姫の代役は誰になったか・・・
毒リンゴ姫:私ってば毒リンゴから生まれた毒リンゴ姫~! 
弟王子を見て・・・
毒リンゴ姫:キャー!なんてステキな王子様!
その毒リンゴ姫は、オカマ風で、コギャルっぽい言い方だった。その姿に弟王子は放心状態なんか・・・シリアスからコミカル一変したような気がしますけどおそらく観客席も毒リンゴ姫のあんな演じ方で浮き沈むと思う。当然花鈴ちゃんは・・・

花鈴ちゃん:なんじゃ! ありゃ~!! \(`□´#)X30
毒リンゴ姫のあまりにもひどい演技に不満が積もる
そんな花鈴ちゃんに美永ちゃんは、花鈴ちゃんの口を抑えながら、まあX2と落ち着かせる。
話によると毒リンゴ姫のセリフを全部言える人は優生くんしかいなかったと。優生くん、セルフ自体覚えているの褒めてあげるけど、演技力はドが付くぐらい下手だわ~花鈴ちゃんに指導してもらってはどうかな
 観客席から見るキリオは・・・

キリオ:ふ~ん、素人神のヤツはずいぶんと男っぽくなったなあ・・・
キリオの発言にあきれる霧火。
キリオ、何バカなこと言ってるのどっから見ても、花鈴ちゃんから優生くんに役代わってただけだって・・・
ステージに戻って
毒リンゴ姫:これは恋? これは運命? ラララ~はい、ご一緒に!
毒リンゴ姫は、弟王子の右手をつかんでおどろうとする。すっかり毒リンゴ姫のペースにはまる弟王子ていうか、放心状態のまま・・・、しっかりして弟王子
とミッチーの右手に指輪がはめてあるのを見つけたキリオは、霧火・妃路ちゃんを残して席に
立つ


 ステージ裏から見る花鈴ちゃんは、優生のひどい演技に堪えかね、戻ってきたら自らステージに立つことを決意する私、花鈴ちゃんの気持ちに同情しちゃうよ・・・( ̄▽ ̄)
和音くんからもうすぐ出番なのに姫香ちゃんの姿がどこにもいないと聞かされる。花鈴ちゃんは姫香ちゃんを探しに行こうとしますが神化したキリオに阻まれる。
 ちなみに姫香ちゃんは、体育館倉庫にいた。なんだか苦しそうな状態神化したキリオに花鈴ちゃんは・・・

花鈴ちゃん:お、大部屋メガネっ子!?
キリオ:黙れ、大部屋メガネっ子ではない 烏丸キリオだ!!
花鈴ちゃん、ステージ裏なのに、大部屋というのはどうかと・・・
和音くんは、関係者以外立ち入り禁止だと注意しますが、逆にやられ、キリオはそのまま勝手にステージに入る演技中、ミッチーがステージに乱入してきたのを目撃する。優生君はじめ、霧火以外普通の人には神化したキリオの姿を見ることができない。キリオのねらいはミッチーがつけている指輪だと察する。和音くんは、危険を省みず神化し、キリオのとこへ

和音くん:エゴス・ムテウス!!
和音くんの無茶を止めようとかみちゃまに変身しようとしますが、指輪がないのを気づく。祖の行方は・・・

毒リンゴ姫:うっふ~ん 私は、愛のとりこですわ~
すっかり、壊れてるよ、優生くん
毒リンゴ姫の衣装ごと優生くんが身についてた。花鈴ちゃんは、なんてこった~と頭抱える。神化した和音くんがステージに入ったとき姫香ちゃんがふらつきながら戻ってきた。和音くんに神化しないでと訴える。姫香ちゃんを気遣う花鈴ちゃんに和音くんを止めるよう頼む。花鈴ちゃんどうする


 ステージでは、ミッチー、優生くんとは、離れたとこで和音くんとキリオが戦っている
キリオは、和音くんにミッチーのことを問いだす

キリオ:幕が開く前から感じていた・・・ まだ小さくX2押し殺された しかし、おぞましいほどの     力を・・・! 錦織から出ている力・・・
キリオの発言に動揺する和音くん。
2人が戦っているのを黙ってみるミッチー。そんな中
『やめてください!? これ以上戦わないで!』
声の主を見る和音くん、ミッチー、優生くん、キリオ。
なんと花鈴ちゃんだった姫香ちゃんの代わりに兄王子の姫を自分なりで演じる

花鈴ちゃん:大丈夫・・・違う役だけどいっぱい稽古したもん
と自分に言い聞かせる。
兄王子の姫:もう戦いはやめて!
と毒リンゴ姫の手を握る。
花鈴ちゃんの様子に優生くんが怪訝な表情する。
兄王子の姫:なぜ、すべてをいつも1人で解決しようとするのですか?」いつも・・・いつも!
優生くんは、そのセリフは弟王子が言うんだよと花鈴ちゃんに教えますが、花鈴ちゃんは優生くんが言っている事を聞かず、続ける。
兄王子の姫:私にもお力を・・・
と毒リンゴ姫の指輪を引っ張る。
兄王子の姫:お願い!お願いX2・・・
指輪がなかなか抜けられない。ってか、優生くんの指って意外と太かったんだ
最後の手段にと・・・
兄王子の姫:お願い!! ウォー(`□´#)ーッ!!X40
花鈴ちゃん、ほとんど脅迫に近いよ
兄王子の姫の圧倒さに毒リンゴ姫は、ビックとして、指輪が簡単に外れた兄王子の姫はすかさず、指輪を指にはめかみちゃまに変身する

兄王子の姫:アイアムゴーーッド!!
兄王子の姫はこつぜんと消えて、観客席はどよめく

弟王子:おお!姫は今こそ、天空の光とともに天かけてゆくのです!?
毒リンゴ姫:うそ・・・
ミッチーがすかさず、アドリブでフォローする観客席からが湧き上がる
ステージ裏から見守る姫香ちゃん。

花鈴ちゃん:大部屋メガネっ子!! (・O・#)
ステージを台無ししてくれた事に激怒した花鈴ちゃんは必殺技で成敗し様としますが・・・

和音くん:オレまでまき添えにする気か!
観客が巻き込まれることとステージのセットを壊すのではと花鈴ちゃんに諭す。和音くんの一言で納得する花鈴ちゃん。
キリオ:今日のところは退くが、さっきオレが言った事を覚えとけ
と言い残しこの場から去る


 花鈴ちゃんと和音くんは元の姿に戻り、姫香ちゃんのとこへ行く。
姫香ちゃんの体調を気遣う和音くん。姫香ちゃんは、大丈夫だよと答え、ここで見ると和音くんに言う。自分の出番が来るとステージへ行こうとする和音くんに花鈴ちゃんは、神化した後で演じるなんて無理だよと引き止める心配する花鈴ちゃんに対して和音くんは・・・

和音くん:あともう少しで劇、終わるから お前が戻ってきた事だし・・・
と言い返しステージへ
 倒れそうになっている状態にも関わらず役をこなす和音くんを見て、花鈴ちゃんはどうか、和音くんが倒れませんようにと神様にお祈りする
剣を交わす兄弟王子。和音くんに疲労の色が・・・
姫香ちゃんは花鈴ちゃんに言う

姫香ちゃん:花鈴ちゃん・・・ラストシーンだよ
出番を伝える。

 兄王子が遂に倒れたたのを目にした姫はこう言った。

兄王子の姫:やめてと言ったのに・・・こうなってしまった でも、うすX2私はこうなることが、
        分かっていました あなたは、命尽きるまで戦いを止めない いつも無茶を
        して・・・私は心配ばかり 女など所詮、戦う殿方の背中を見送る事しか
        出来ませぬ 
兄王子を起こし、姫の腕の中で支え、兄王子を見ながら言う。
兄王子の姫:でも、私はずっと・・・あなた様をお慕いしていました
演技している間・・・時計台の櫻の下で1組の男女が別れる姿が映し出される
女性:私はずっと・・・
男性:きっとまた会える
ステージに戻る
兄王子:姫・・・私もだ・・・最期がお前の腕の中とは・・・私は幸せ者だな・・・
にっこりと笑い、そのまま安らかに眠りつく。
姫は、兄王子を抱えたまま泣きくずれる。
劇が終了し幕を下ろす
観客席から大きなが上がる。キリオは感動泣きさっきの真剣な表情はどこへやら・・・


 コンクール終了後
ミッチーは、夕暮れの教室で自分の指輪を見てつぶやく

ミッチー:九条教授・・・あなたはなぜ、この指輪を託したのですか?
 医務室で和音くんの看病をする花鈴ちゃんと姫香ちゃん。
花鈴ちゃんは窓から外を見みると霧火と小さな少女とキリオが帰っていくのを目にする。霧火のとなりにいる小さな少女に見覚えが・・・。

花鈴ちゃん:あの子・・・たしか学園祭のときにあった・・・じゃあ、あの子がもう1人の
       姫香ちゃん・・・
霧火と一緒に帰っていく少女は妃路ちゃんと確信する
さらに、先日霧火が言った事の意味を知る
花鈴ちゃん:ラストシーンのセリフ・・・一つもうそはなかった きっと姫香ちゃんも同じ気持ち
       だったんだ 和音くんの気持ち・・・でも・・・あまりにセリフがピッタリで・・・
相手役への想いだった。花鈴ちゃんは、姫香ちゃんの代役にも関わらず、演じきってた。ってより、和音くんへの想いをそっくりそのまま言っていたのだ。夕陽を見ながら花鈴ちゃんの心に不穏な気持ちが募る


脚本:広田 光毅 演出:山崎 茂 絵コンテ:奥村 吉昭 作画監督:こかい ゆうじ


 コンクールに張り切る花鈴ちゃんにアクシデント発生それは、ゆうべの残りの刺身を食べてたため、腹痛に・・・急遽毒リンゴ姫役を優生くんに抜擢オカマ姿でしかも演技力ゼロ。セリフ全部覚えてるのに関しては、褒めてあげる。
 花鈴ちゃんのおなかの調子が治ったとこで復帰かと思いきや今度は、姫香ちゃんの顔色が悪く、姫香ちゃんの代役として務めることに・・・でも。土壇場にこなしている花鈴ちゃんがとてもすご~い役者魂が宿ってる感じだね~
 ミッチーの指輪を見たキリオはおぞましい力があるとすかさず狙う。さっきまでは、花鈴ちゃんの指輪を狙ってたのになぜ、ミッチーの指輪を狙おうとしたのだろうもし、ミッチーの指輪を手にしたら何をする気かな
 あと、演技の間、1組の男女一体誰なのかも気になるとこ。
 ラストシーンのセリフ、和音くんへの想いをそっくりそのままいっているように思えます。偶然台本にあるセリフと全く同じだとは驚き和音くんがタイミングよく神化の副作用で眠りに尽き、花鈴ちゃんは抱きながら、無茶しないでと気持ちをこめてバカと小声で言った。劇中では泣くふりのはずが、実は花鈴ちゃんは、本当に泣いていたのかもしれない。


次回第20話 ミッチー、いらっしゃ~いだしー
 神化のからが弱まる和音くんは、一大決意する。それは、ミッチーを仲間として迎えいる事。花鈴ちゃんと協力してどうやってミッチーに切り出すか・・・









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  • Tracked: 2007-08-28 19:28