しるばにあの日誌

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help リーダーに追加 RSS ママレードボーイ:今週のママレ41−45話

<<   作成日時 : 2007/05/18 23:27   >>

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今週も、ママレを根気よく見ました。ここのところ、アニメの
番組が多く、コメントするのに一苦労です。
でもママレって本当に面白いです。それでは、
今週のママレです。

第41話 恋人たちの朝「メリークリスマス」
「遊!」「杏樹! しっかりするんだ!」
杏樹の容態が急変し、危ない・・
それぞれのクリスマス・・

「遊がいない〜」(by 「君がいない」)
ライブハウス、蛍、光希にささげた曲「for Miki」を演奏します。
初めて会った光希と蛍を描いた曲です。走馬灯のように
回想シーンが・・これって結構いけてます。蛍編の集大成です。
一方、銀太と亜梨実は、クリスマスツリーの前で、キス!キス!キス!

杏樹が担ぎ込まれたICUのドアの前で遊が泣き崩れます。
「生きるんだ!杏樹、死ぬな!」
蛍・・光希と会い、「あなたがいたから、このような曲をつくったんだ」
「たのむ・・ボクを選んでくれ!」しかし、光希が蛍のほおを叩きます。
「あまったれんじゃないよ!」
そうですね。光希いいこといいます。そのために幸せになるなんて・・
あまりいいものではないしね・・しかも光希は遊を好きになっていますから・・

一方、茗子は一人ぼっち・・だが、三輪さんサンタがやってくる。そして、
夜のダンスフロアで踊り明かす・・

光希は、自宅に戻るとボイスメモが・・「杏樹のところにいる」
そして病院に急行・・遊を発見したが、杏樹のことを叫んでいた
しかし、そのまま、自宅へ帰ってしまった。
この部分は、賛否両論がありますが、
(1)光希は、遊が杏樹のことを心配し思いやっている→そのままそっとする
(2)光希は、杏樹が遊がことを好き?になっている→そんな・・しんぱいだよ
ということかもしれませんが、たぶん光希の立場は(2)であると思われる。

渡せなかった人形・・なんて哀れな・・。
杏樹は、一命を取り留めた・・遊が杏樹と話す。そこで杏樹が言ったのは、
「光希さんのところへはやく行ってあげて!」
そして、遊は自宅へ・・光希を誘うために・・
そして、高台に誘います。そこで、遊がプレゼント。
ツリーのステンドグラスだった。光希 大喜び
そして、手作りそっくりさん人形を遊に渡す。
そのときは気が付けば夜が明けて朝だった。

キスシーン:銀太と亜梨実のキス(やったあ!)
挿入曲:最後の約束


第42話 新春恋模様「サイコーの年になりそう」
1月1日朝です。今年もいい年でありますように・・
クリスマスプレゼントにもらったツリーのステンドグラス・・
朝、ハッピーニューイヤー・・でも両親初詣に出かけて、いません。
「おせちは冷蔵庫にあるから・・」と重箱に書きおき・・
遊も起きてくる・・2人初詣に行きます。

茗子・銀太・亜梨実にあいます。
茗子着物姿です。
亜梨実・光希「着物を着ればよかった・・」しかし遊、銀太とも
「着物じゃなくてもかわいいよ」だって。しかも、遊が光希の着物姿・・
「七五三のよう・・」絵がコミカルです・・千歳飴持っています。
銀太が、笑いますが・・亜梨実赤くなっているのはなぜ?
三輪さん着物姿で登場!そして すずも着物姿で登場・・
「みんな一緒のほうが楽しいよ・・」と光希しかしここで・・
六反田「それを聞いて安心したぜ!」と登場
勢ぞろいします。
みんなでお参りする事に・・
<願い事>
銀太:亜梨実とこれからもずーとうまくいきますように
六反田:亜梨実より100倍かわいい彼女ができますように
すず:お兄ちゃんと茗子ちゃんはくっついて、遊と光希がわかれますように
光希:ことしこそ遊と旅行がいけますように・・なにとぞよろしくお願いいたします。

<運勢は・・>
光希:中吉 遊:大吉 
亜梨実:末吉 銀太:末吉 同じ
茗子:三輪さんが相手とはどこにも書いていません。(運勢分からず)
六反田:凶  ついてないです。

そして、いったん解散し・・1時間後にさいど茶屋で待ち合わせする事に・・
光希・遊 (お守りを買いに行かなきゃ・・)
亜梨実・銀太 すずを誘いますが・・ことわります。(ただのおジャマムシじゃない)
六反田 すず (ベー!と と単独行動で・・

遊・光希にお守りをすすめます・・学業成就・・うーん遊
すず うらやましがります
茗子・三輪さん 一緒に店を見に行きますが、茗子がいってしまいます。
亜梨実・銀太 行った先はヨーヨー・・
そして、銀太、亜梨実のエプロン姿・・妄想です。「もうちょっとまっててね銀太!」

キャー! 亜梨実 かわいいよ 亜梨実! しるばにあ 失神!
とすず完全に、3組に嫉妬しています。

遊・光希 店に行きます。ラブラブです。
そして、手を出してみなと 指輪 「お年玉!」と・・本番のときに
とっておこうと中指にはめます。
遊「安上がりな女!」 いいじゃないですか・・

六反田・・女性とぶつかる・・それは、かわいい女の子
どうやら迷子になったらしいです。
すず「つまんない・・」とそこで、みんなが店にいるのを発見。
六反田いません。それも迷子の女性をたすけてあげているんですから
そこで、すず 指輪を見る・・かなり嫉妬メラメラです。

迷子の女性と話す六反田は、輝いてます。同い年じゃないか!
そして、女性は、はぐれた仲間と再会・・握手まで、
六反田 喜びます。
そして、遊たちと会う・・「美少女(やよい)とともだちになっちった!」
うれしいんですね・・でも、遊「電話番号聞いた?」
三輪さん「住所は?」光希「学校ぐらいはわかっているよね」
六反田「オレって、なんかこういう運命かなあ」
そして、みんなで撮影。

みんな解散・・
亜梨実・銀太は銀太のうちへ行く。六反田ついていこうとします。
が、よけたい・・そこで・・亜梨実「あっ やよいちゃんだ!」
六反田「どこどこ・・」と単純なやつ
茗子・三輪さんは、お茶でもといいますが、茗子 断ります。
すず、遊にすずの家にきて欲しいと誘います。
光希「いっておいで」といいます。「今日くらいはいいよね」
すずの家、父・・遊に建築の勉強でニューヨークへいってみないかと提案。

夜、トランプで光希負けます。もうーやだあ と玄関のチャイム
杏樹だった! 手術を受けにアメリカへいるとのことです。
「杏樹さんが元気に帰ってきたら遊に取られてしまうかもしれないもん」
と励まします。そして遊が帰ってくる。そしてお守りを渡します。
そして、杏樹両親の車で帰ります。

今年もいい年になりそうだねとおたがいそしてキスするも・・空振りに
終わります。「サイコーの年になりそう」

キスシーン:(もどき)遊と光希のキスですが空振りです。
挿入曲:エンジェル(すずのキャラクターソングです)

第43話 スキー旅行「二人っきりになんかさせない」
光希 3学期・・楽しい思い出つくろうとボイスメモ・・
すず、お正月の苦い思い出。みんなでのけ者にして・・
と 納得できないのは・・遊・光希の関係・・なんとかしたいなあ
って

遊、旅行の計画をしますが、場所がなかなかきまらない・・
光希「いっしょにつれてってていえないよ・・」
すずの家、勉強する気分になれない・・と旅行パンフが落ちます。
すずが問いただすと遊「1人でいくんだ」すず「光希さんと行くんでしょ?」
って そうとう うっぷんがたまっています。
「絶対 光希さんと一緒に行くに決まっている・・」と遊が帰った後
三輪さんに電話をし、遊と光希の引き離し作戦開始・・
遊に三輪さんから電話「スキー計画しているんだって・・誘ってよ
秋月もいくんだろ?」とそして銀太も「光希いるか〜松浦でもいい
スキー行くんだろ?」と・・すず知能犯です。完全な策略です。
そして、遊・・光希に「旅行行きたいか?」
光希「行く行く!どこ 京都? 奈良?」
遊「いやスキーだみんなで・・」
本当は行きたかったんじゃないかなあ ふたりで、

そして、全員バスの中・・六反田・・結構ははしゃいでいます。

スキー場、六反田「おれはこのときを待っていたんだあ」
銀太と遊にスキー勝負を上級者コースで勝負といいますが・・
六反田についてきません・・完全に無視されています。
六反田、哀れの上級者コース!
そのころ、三輪さん茗子と滑っています。って、
銀太・亜梨実も負けていません。うまいなあ。
遊、光希を感心していたその時、すずが割り込んできました。
スキーうまくないんだ・・すず・・
光希、木にぶつかりますが平気です。

すず、また、光希のジャマをしてしまいます。
一連を見ているとどうも、故意にやっているとしかいいようがありません。
すずは、スキーが全く分からない・・とのこと
しかたなく、遊は、すずき教える事に・・光希は、1人ですべる事に
すずの仕草を見て「最初はみんなこうなんだね・」と光希やさしいです。
でも、本当は、一緒に滑りたかったんじゃないですか? 光希さん

夜、トランプゲーム(ダウト)であそんでいるみんな、六反田上級者コースでひどい目にあったことを銀太に話すが・・彼女の事を言われると・・小さく・・
さらにゲームに負けてしまいます。本当についていません。
ゲームをおしまいにし、
各人は、それぞれ散開。
茗子・三輪さん コーヒーを飲みに行く(明日ゴンドラへ
銀太・亜梨実 オセロをやりに(ふたり手を握り合う)
遊・光希 外に出る (光希 ゆきだるま作っています。子供です。そういうとこが好き)

 すずも行こうとしたが遊にとめられます。
すず ますます、憤慨です。しかし六反田「恋占いする?」とチャンス!
しかし、すず「寝る!」と部屋を出て行きます。
六反田「オレってかわいそすぎないか!」
遊・光希の光景をめにしたすず。

そして、次の日。(すず決断のときが来た!)
天気はあまりよくありません。
光希、お財布を忘れてきたそうです。
みんなに先にすべるように言います。
見つかったとき、いたのは すず、
「遊はあのゴンドラで先に行ってるって・・」
そうなんです、みんなが先に行ったあとに、うそをついてしまったんです。
と光希・・遊がいると思い・昨日六反田が乗ったゴンドラで上級者コースに行きます。すず「バイバーイ」ついに、作戦成功! ああなんと憎たらしいです。
すず 遊をみつける。「光希は?」「しらないけど・・いっしょにすべろう!」と
「おこさまのこもりはごめんだよ」とこれで、すずは、完全に失恋してしまいます。
「私は子供じゃない」と言って・・ ううん。大人の恋をしたかったんですね
すずは・・
そのころ光希は、上級者コースへ・・遊を思いながら・・
コース上「遊がいない 先にいっちゃったのかな」
と滑り始めます。
雪が激しくなってきて切り上げようとしたとき、遊「光希をみなかったか?」
みんな知らないといいます。そしてみんなで光希を探す事に・・
すず「大騒ぎしなくてもおりてくるよ」ってあんた! 罪の意識ありません。
そのころ光希は、コースを滑走・・「なんかこころぼそいよ」
そして、みつからない・・「救護班に連絡しようか」といったら
そのとき、すずが告白します「ごめんなさい私光希さんのいるとこ
しってるの」とゴンドラを指します。三輪さんに「難所が多いので光希はムリだ!」注意されますが・・
すず「知らなかった・・」といいわけにも聞こえます。これは↓
「ちょっとの間光希さんがいなくなればいいなあとおもって」
なんたる態度です!
そして、ゴンドラは、運転中止。あやうし、三輪さんがスノーモービルを
ペンションから借ります。遊にこれで探してとスノーモービルを運転・・
光希あやうし! 遊「無事でいろよ」 そして、光希があきらめたとき
遊の声・・ ふたり抱き合います。よかった〜。
光希「さびしかったよ」と泣いています。

そして、無事生還・・でも光希「みんなおおげさだよへたくそだから・・」
すず「ごめんなさい すずがうそついたからこんなことに」
三輪「こいつやきもちやいて・・ゆるしてやってくれ」
光希「いいんだよ・・でも急斜面クリヤしたんだよ自己記録更新したよ」
とかわします。本当は、怒りたかったんだなあと思いますよ・・
でも、友達を大切にすることをおもったのではないかと思われます。
そしてお腹すいた とみんな笑います。
すず「完全に私の負け・・」すずの作戦は失敗に終わるのでありました。
帰りのバスの中・・みんな寝ています・・
すず「くやしいけどあの2人やっぱりお似合いなのかな?」
と光希・遊が寄り添って眠っていましたとさ・・


キスシーン:なし
挿入曲:エンジェル


第44話 二人の将来「遊の夢、私の夢は?」
これからの進路を決めるための将来の夢・・
銀太は、テニスをうまくなりたいためになっちゃんの影響を受けて、高校教師になることを決意する。
光希は、みんなの進路の希望に驚いています。
一方、蛍は、光希の「あまったれんじゃないよ 自分でたちあがるんだ」
という一言で、心配していたが、高校の制服・・もしや・・
高校にかようことに・・音楽家を目指しゼロからの出発。
すずの家、光希から写真を受け取る・・写真に喜んでいるすず・・
あのときの、余韻・・かべにかざる・・「ありがとうって言ってね」
遊は、ニューヨークへの短期交換留学はどうか・・と三輪さんの父に勧められる。
茗子は「できれば作家になりたい」だけどやっぱり、なっちゃん「亮子と付き合っている」の未練が残る。「だめ・・臆病になっている・・」
光希の夢、大きくなったら一緒の大学いこうかな・・一緒に建築家の仕事を手伝って・・「よろしくおねがいいたします。安全第一」そして一緒に住む家を遊が作る・・そして結婚! その家に住むんだ・・「遊と結婚!?やだやだやだ!」
という夢を見ている。
この絵 コミカルです。
うーん。遊の結論は、「考えてみます・・」
本人 いきたいんじゃないか・・しかし↓
親が反対するのではないかと心配する。

一方、茗子に電話が・・最初はなにかと思いきや・・自分が書いた小説が「あさひ文学賞」に入賞した知らせだった!
なぜ? 
それを三輪さんに問いただしたところ、たしかに出したそうな。
コピーして応募したそうで・・うーん、思いやりがあるなあ
そして・・授賞式へ・・

キスシーン:なし
挿入曲:笑顔にあいたい〜ハミングバージョン

第45話 ゆれる茗子「私、広島へ行く!」 茗子、家の前に報道陣が集まっています。
えーそんなにすごいんだあ・・。そこで三輪さん登場・・
「タクシー用意してあるから・・きづかれないように・・」と
結構優しいです。そして学校・・遊、聞き出しますが。三輪さん、茗子
なにも言いません。
校内放送・・茗子ここで小説が入選したことを知る光希
内容は、年上の男性と出会い別れる物語だそうだ・・って
「なっちゃんの物語」でしょうが?!なんたる!
と光希と家族 あこがれます。「あさひ文学賞」の威力はすごいです。
銀太、亜梨実がファーストフードでデートのときでも話題に・・
亜梨実「秋月さん将来が決まったもんね」と絶賛・・
「10年後には、小説家に・・結婚して子供がいたりして」と
亜梨実「10年後か・・どうなっているかな」と
銀太・・「オ・・オレ10年後も亜梨実と一緒にいる!」と・・すごいです
この発言・・相当ゾッコンほれています銀太・・
「あたしも思っている・・大好き・心があたたますの・・安心できる」
亜梨実「素直になれるの・・一緒にいたいな・・と」そこで銀太がキス!
ちょっと強引ですが・・そうとう好きなんですね。
「銀太って時々強引よね」って・・強引です・・たしかに
「ムードのないところでしないで欲しいわ・・」でもクリスマスの夜の
キスで、「初めてのキスがステキだったから許してあげる」と、許します。
ところで、「光希さんとキスした?」と聞くと、銀太かたくなります
(詳しくは4話を見てくださいね・・・。)
「答えて」とジットメモ「ゴメン イチドシタ」「えーっ」
「ごめん」「過去のことだから・・おもしろくない・・でも私のほうが回数が多いって
ことで・・ゆるしてあげるわ」と 結構ツンデレです。
そして・・さらに急接近します。
手をあわせて・・見つめあい・・「もう二度とほかのことしないでね」と亜梨実
「しないよ・・亜梨実とだけだ・・」ろ銀太と誓いのキス! 
キャーしるばにあ 失神!
茗子、父が反対しています。なっちゃんとの関係を根に持っているようです。
分かって上げれらないというのは、かなり不幸です・・。雑誌「小説あさひ」を
ゴミ箱にふてています!
茗子、光希に授賞祝賀パーティに出席するように頼みます。両親のことを
話すと、「ひどい!」とやはりこれは・・なっちゃんのことが心配になっています。
パーティ会場・・フラッシュを浴びる茗子・・貫禄です・・そして、
三輪さんも駆けつけています。応募の経歴を話します。
そのころ祝電を読み上げていますが、その中で
なっちゃんの祝電が読まれた!茗子、飛び出します。そして光希に
「私、すっと考えてたの 私、広島へ行く!」「なっちゃんに会いに・・」
どうしても、思いを晴らしたい・・「亮子先生と付き合ってるの」と
光希に告白・・。「どうしてももう一度会って話したい・・」
「だれよりもあいたいのはなっちゃんなんだ・・」と光希・・
さあ、広島編のはじまりです。

キスシーン:銀太と亜梨実とのキス(回想と店での3回)
挿入曲:笑顔にあいたい〜ハミングバージョン

というわけでいよいよ、茗子が広島で会いにいくことに・・おもしろくなって
きました〜。今週も、イベントが多くて見外がありました。
なっちゃんと茗子はどうなるのか・・わかってってもおもしろいです。
では、また来週〜。

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